人に伝える際のメモ。
これは当然、答えが1つではありません。
人によって、また同じ人でも年を重ねるにつれて変わるべきものです。
投資先として代表的なものが以下です。
①株式
②債券
③商品取引(金、銀、原油など)
④為替取引
⑤不動産
⑥生命保険
⑦定期預金
他にも投資するものはありますが、個人が行う場合、これぐらいで選択肢があれば十分かなと思います。
まず、一時的にせよ受け入れることができると考える損失額or割合を決めます。
次にできれば欲しいリターンを決めます。
これらを満たすように、投資先を考えていくのが良いと思います。
ここで注意点としては、我慢できる損失は想定の半分以下で考える方が良いこと。
基本的にローリスクハイリターンはないということです。
損をした時の嫌な気分を甘くみてはいけません。
あまり欲張りすぎないのが大切です。