ちょっとちょっとー。
龍が如くの新作、維新ですって。
しかも龍馬ですって。
【速報】『龍が如く』シリーズ最新作、『龍が如く 維新!』の制作が始動! 今度の主人公は坂本龍馬!!
龍が如くって、ナンバリング以外に時代物の外伝もあるんですが、
前回の宮本武蔵も面白かったので、かなり楽しみです。
今ちょうど龍が如く4をクリアしたところなので、タイムリーさも手伝って
きゃーってなったので、勢いに乗って記事にもしてしまいました。
まだ詳細は何にも決まってないみたいだけど、ホント楽しみ。
人気キャラの総選挙もおこなわれてましたね。
1位 真島吾朗 20万3667票
2位 桐生一馬 18万8921票
3位 冴島大河 18万2555票
4位 秋山駿 13万9584票
5位 堂島大吾 11万4290票
6位 馬場茂樹 11万2904票
7位 谷村正義 11万1304票
8位 渡瀬勝 10万5898票
9位 郷田龍司 10万4345票
10位 峯義孝 10万42票
真島の兄さんが1位っていうのは、予想通りかなーって気がします。
こういうのを見ると、変人が何かの拍子で一般人に受け入れられたとき、
普通の人がのぼりつめたときよりカリスマ性は増すよなぁと思います。
変人とカリスマ(カリスマも死臭が若干しますね)は紙一重なんでしょうね。
個人的には紙一重ではなく、=でもいいぐらいなんですけど、
世間に受け入れられないから、変人と呼ばれるんでしょうしねー。
僕は、操りやすいのはやっぱり主人公の桐生さんですが、秋山さんと大吾が好みです。
冴島さんは顔が怖い。
また一つ、好きな漫画が終わってしまった。
まあ、ダラダラとつまらないのに続けられるよりは、
スパッと終わってくれた方がいいんですけどね。
東村さんと言えば、今なら海月姫ですか?
ちょい前なら、テンパリスト?
もちろん両方とも好きですが、僕はひまわりっで抜け出せなくなった身なので、
あの、寸劇まみれで全然話の進まない、イラつく感じがないと(褒めてます)
東村さんを読んだ気になれないのです。
主に泣いていますもほぼ寸劇で構成されています。
ドラマも観ましたが、ほぼ寸劇で構成されていました。
あれは凄かった。
あんなに気合の入った実写、久しぶりに見ました。
安達さんとダイヤモンドさんが個人的には最高でした。
主に泣いてます(1) (モーニングKC)/講談社

¥560
Amazon.co.jp
とりあえず1巻を。
全10巻。
美しすぎて美しすぎて不幸な妙齢の女性が主役の話。
簡単に説明しすぎですが、ホントにそんな話。
主人公泉さんの超ド級の美しさに、出会う男たちが皆瞬時に恋に落ちてしまう。
そのせいで、ストーカーに追い回さたり、事件に巻き込まれたり。
まともに働くことすらできない。
そんな、不幸ばかり引き起こしてしまう容姿に絶望して、主に泣いている日々。
思いつめ、自殺を試みてしまう彼女。
そこを救ったのが有名画家の仁先生。
彼のモデル兼愛人として生きることだけが、彼女の存在理由となった。
暗そうな物語に感じるかもしれませんが、上の1巻の表紙を見てもらってもわかる通り、
ギャグ漫画です、多分…。
ジャンルは正直、よくわかりませんが…。
まあ、ストーリーだけ見ると暗いか。
美しいことの何が不満なの?って思うかもしれませんが、
何らかの理由から、自分に自信が持てない美形はしんどそうだなぁとは思います。
東村さんも書いてましたけど、美しいことを武器にのし上がっていける人はどうでもいいのです。あちらの人たちは、美形であることへのやっかみや嫌がらせすらも跳ね返せるだけの
力(自信)を持っているのですから、自分の武器(美)を磨きつつ、生きていってくれればいいんですよ。
そうじゃない美形は、それなりに風当たりは強かろうと思うのです。
まあ、僕は自分に自信がないぐらいの人間の方が好きですけどね。
かといって、あんまり自信なさすぎるの丸出しな人は嫌ですけど。
なんていうんでしょう、自信はないけど、社会に適応しようと、
それなりに頑張ってる人が好きです。
そういう人のたまに垣間見える自信のなさや、
どうしても隠し切れていない自信のなさが魅力的。
チラリズムに近い間隔なように思います。
チラリズムって言葉に死臭を感じましたが、それは置いておいて。
主人公の泉さんはそれこそ丸出しなので、あんまり好きではありません。
じゃあ誰が好きなんだろうって考えてみたのですが、とくに。
あー…仁嫁かなぁ。いや、これは安達マジックかも。
この漫画、読むのに結構気合がいります(褒め言葉です)
最初にも書いたように、ほぼ寸劇ですので。
東村さんって、あーみんさんと比べられたりしがちですが、
個人的には、東村さんの読後感はうすたさんの漫画を読み終わった後のそれに
似てるような気がしています。
うすたさんの漫画も人を選ぶらしいので、
東村さんの作品(寸劇多めのもの)もやはり人を選ぶんですかねぇ。
なんか、作品の感想というよりは、東村さんの感想みたいになってきてますが、
作品が好きってことはそれを生み出した人も高確率で好きなので、そうなるのは仕方ない。
まあ、ダラダラとつまらないのに続けられるよりは、
スパッと終わってくれた方がいいんですけどね。
東村さんと言えば、今なら海月姫ですか?
ちょい前なら、テンパリスト?
もちろん両方とも好きですが、僕はひまわりっで抜け出せなくなった身なので、
あの、寸劇まみれで全然話の進まない、イラつく感じがないと(褒めてます)
東村さんを読んだ気になれないのです。
主に泣いていますもほぼ寸劇で構成されています。
ドラマも観ましたが、ほぼ寸劇で構成されていました。
あれは凄かった。
あんなに気合の入った実写、久しぶりに見ました。
安達さんとダイヤモンドさんが個人的には最高でした。
主に泣いてます(1) (モーニングKC)/講談社

¥560
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とりあえず1巻を。
全10巻。
美しすぎて美しすぎて不幸な妙齢の女性が主役の話。
簡単に説明しすぎですが、ホントにそんな話。
主人公泉さんの超ド級の美しさに、出会う男たちが皆瞬時に恋に落ちてしまう。
そのせいで、ストーカーに追い回さたり、事件に巻き込まれたり。
まともに働くことすらできない。
そんな、不幸ばかり引き起こしてしまう容姿に絶望して、主に泣いている日々。
思いつめ、自殺を試みてしまう彼女。
そこを救ったのが有名画家の仁先生。
彼のモデル兼愛人として生きることだけが、彼女の存在理由となった。
暗そうな物語に感じるかもしれませんが、上の1巻の表紙を見てもらってもわかる通り、
ギャグ漫画です、多分…。
ジャンルは正直、よくわかりませんが…。
まあ、ストーリーだけ見ると暗いか。
美しいことの何が不満なの?って思うかもしれませんが、
何らかの理由から、自分に自信が持てない美形はしんどそうだなぁとは思います。
東村さんも書いてましたけど、美しいことを武器にのし上がっていける人はどうでもいいのです。あちらの人たちは、美形であることへのやっかみや嫌がらせすらも跳ね返せるだけの
力(自信)を持っているのですから、自分の武器(美)を磨きつつ、生きていってくれればいいんですよ。
そうじゃない美形は、それなりに風当たりは強かろうと思うのです。
まあ、僕は自分に自信がないぐらいの人間の方が好きですけどね。
かといって、あんまり自信なさすぎるの丸出しな人は嫌ですけど。
なんていうんでしょう、自信はないけど、社会に適応しようと、
それなりに頑張ってる人が好きです。
そういう人のたまに垣間見える自信のなさや、
どうしても隠し切れていない自信のなさが魅力的。
チラリズムに近い間隔なように思います。
チラリズムって言葉に死臭を感じましたが、それは置いておいて。
主人公の泉さんはそれこそ丸出しなので、あんまり好きではありません。
じゃあ誰が好きなんだろうって考えてみたのですが、とくに。
あー…仁嫁かなぁ。いや、これは安達マジックかも。
この漫画、読むのに結構気合がいります(褒め言葉です)
最初にも書いたように、ほぼ寸劇ですので。
東村さんって、あーみんさんと比べられたりしがちですが、
個人的には、東村さんの読後感はうすたさんの漫画を読み終わった後のそれに
似てるような気がしています。
うすたさんの漫画も人を選ぶらしいので、
東村さんの作品(寸劇多めのもの)もやはり人を選ぶんですかねぇ。
なんか、作品の感想というよりは、東村さんの感想みたいになってきてますが、
作品が好きってことはそれを生み出した人も高確率で好きなので、そうなるのは仕方ない。
ミニトマト、ひっきりなしに熟れるので毎日のように食べています。
予想通り、“トマト好き”ではなく“トマト普通”の身なので、
ミニトマトを毎日のように食べているなぁ…という感想です。
美味しいのは美味しいですけどね。
育てるのは楽しいですし。
トマトを毎日食べてる間に、気がつけば8月も半ば。
書きかけの記事は沢山あるんですが、
外には出せない状態のまま。
まあ、そんなのは書いてないのと同じなんですけどね。
なんか、ホントの自分をわかってくれないとかなんとかブーブー言ってる人がいますが、
他人からわかってもらえてないってことは、そのホントの自分とやらは
内から外に出てないってことですよね。
本人的には出してるつもりでもね。
その人を判断する材料の中に、その部分は存在してないってこと。
他人からの認識という点だけで考えたら、外側に出てない自分なんてものは
存在してないのと一緒。
わかってもらいたいのなら外に出さないとねー 。
記事も出さないとねー。
予想通り、“トマト好き”ではなく“トマト普通”の身なので、
ミニトマトを毎日のように食べているなぁ…という感想です。
美味しいのは美味しいですけどね。
育てるのは楽しいですし。
トマトを毎日食べてる間に、気がつけば8月も半ば。
書きかけの記事は沢山あるんですが、
外には出せない状態のまま。
まあ、そんなのは書いてないのと同じなんですけどね。
なんか、ホントの自分をわかってくれないとかなんとかブーブー言ってる人がいますが、
他人からわかってもらえてないってことは、そのホントの自分とやらは
内から外に出てないってことですよね。
本人的には出してるつもりでもね。
その人を判断する材料の中に、その部分は存在してないってこと。
他人からの認識という点だけで考えたら、外側に出てない自分なんてものは
存在してないのと一緒。
わかってもらいたいのなら外に出さないとねー 。
記事も出さないとねー。