やってやった!
結局、721chも739chも15分番組でございましたね。
まぁ、連休を無駄にしたような?(かかった時間は悲しくなるから言わない
)文字おこしが以下の通り。
着色もしてやるかぁ。
中野美奈子の広人苑Ⅲ #3チュートリアル
中野アナ「ドラマにも挑戦し、大活躍中のお笑いコンビ『チュートリアル』のお二人。そんな彼らの姿に、こう・じん・えん!(L字型のキュートなポーズを決めてらっしゃいます)」
(M-1のでっかい小切手(?)授与の映像が流れる)
ナレ:2年前、M-1グランプリで優勝して以来、快進撃を遂げてきたチュートリアル。そんな彼らが、火曜10時の堺正章さん主演のドラマ無理な恋愛でドラマ進出を果たした。
(ドラマ中のワンシーン:立木の部屋で飲む立木と龍彦の二人)
イケメン芸人の徳井義実さんは堺さんの恋敵という、大役。
(夏川さんのコメント「いや、すごいお上手ですよね。びっくりしました。(セリフは)現場でよく覚えてらっしゃるんですけど、すごい記憶力、センスがいいんでしょうね。」)
(ドラマ中のワンシーン:監督業に精を出す水田)
再現ドラマの冴えないディレクターという、ちょい役。見た目に差があるだけでなく、ドラマの役にも差がある二人。
(チュートリアリズムⅡのきゅうりネタが流れてました)
それでは本日の広人苑、チュートリアルのページをひいてみましょう。
(ぺラッと捲れて、ドラマの撮影現場に中野アナと福田さんが潜入)
同じドラマに出ているものの、共演シーンがなかった二人。ということで、この日は相方参観。
(テロップ ◆~相方参観日~◆)
中野アナ「福田さん(徳井さんが)気になってますよね?」
福田さん「(これは現場の雰囲気に対してか?→)怖いっすよ。正直、気になってませんけれども…」
「えっ!?気になってないんですか?」
「はい」
(ケンちゃんと立木と龍彦の3人のシーンを片隅で参観の二人)
いざ、徳井さんの芝居が始まると、見ている表情も真剣に。
「僕は普段見たことない徳井なんで、なんか不思議な感じっすね。あいつと28年一緒なんですけど、徳井の役作り、初めて見ましたね(最後頷いてました終盤はスゴイ作ってる風)」
「(笑)」
(バーの撮影シーンが相変わらず流れている)
でもって、芝居が終わった徳井さんに見られていた感想を聞くと~?
(控室?にて、中野アナと衣装姿の徳井さん)
中野アナ「福田さんが居ることにっよって、普段より若干緊張したとか…?」
徳井さん「若干、緊張しましたね。」
「あぁ~」
「失敗するところを見られたくないっていう。“俺は出来てるで”っていうかましを奴に入れたかったっていうのがちょっとあるんで。こう、どっかこうライバル心が…」
「うん」
(写真が次々出てくる。小学校時代:2枚 高校時代:2枚 テロップは 幼稚園からの仲良し)
ともに京都出身の幼稚園からの幼馴染。同じ学校に通い、同じ話題で笑い、語り合い、親友としての時間を重ねてきた。
(中野アナ・徳井さん・福田さんの並びでインタビュー)
「ナンパはようしてましたね。京都で」
「それは二人でですか?」
「二人じゃないとしないですね」
「けど別に、それは女の子をナンパしてどうこうしたいじゃないんですよ。お客さんというか、その女の子らを、に、ウケたいんですよ」
「“ナンパ”という名の“客探し”みたいな」
「あ~ぁ」
「で、とりあえず女の子を、声かけて、ちょっとご飯でも、居酒屋さんでも、行こかーって言って二人でば~って(福田さんと自分の間で腕動かしてるジェスチャー)喋って、それを聞いて女の子が笑ってんのを見て、喜ぶっていう」
「カラオケボックス行っても、歌唄わへんし」
「はい。っていう」
「ずっと喋ってんですか!?」
「ずっと喋ってんの!(笑)」
「喋ってる」
「で、女の子が笑って」
「そうそうそう(笑)」
「んでなんか、女の子が歌とか入れたりすると『もぉ~(舌打ち)』」
「うぅふふー(徳井さんの話途中、笑いが漏れてた)」
「『歌うんかい(イヤそ~な顔)』みたいな」
「みたいなね」
「(笑)ちなみに、ちょっとどんな感じでナンパしてたか、あたしナンパされますんで、ナンパしてもらっていいですか?(笑)」
「あっ、いいですよ(快く返事をし、立ち上がる)」
ということで、中野アナを相手に当時のナンパを再現してもらうことに。
(テロップ ◆ナンパを再現◆)
(ナレーションが大きくて、どんな打ち合わせの会話か良く分からないんですけど、後方にすでに回っていた徳井さん。中野アナがどうすれば?と困っていると隣にいた福田さんが向こう向いてて下さいと前方を指す。ナレーションが終わった後は聞こえました。「ここに普通にいればいいんですか?」「うんいいです、いいです」)
(で結局、中野アナが中心に立ち、徳井さんは右後方に回り、福田さんは左後方へ)
(背後からそっと近づいて、腰が低い感じのまま)
「すいません、ちょっとお時間いいですか?」
「すいません、すいません。すいません、(右手で軽く謝罪する)めっちゃほんのちょっとなんです、ほんのちょっとなんですけど」
「ちょっとちょっと、ちょっとだけいいですか?一旦止まってもらっていいですか?ちょっと一旦止まってもらって」
「決して怪しいものじゃないんで(真面目顔)」
「え、はい…なんですか?」
「ちょっとだけあの、お時間よろしいですか?」
「はい、なんです、か?(徳井さんの方向いてるんだけどちょっと顔が距離的に引いてる)」
「おいくつなんですか?」
「にじゅう、はち、です」
「ですか」
「はい」
「ちょっとだけ、あの~ご飯、お腹とか減ってます?」
「まぁ、ちょっと」
「ほなら~、ほんとにもう2時間ぐらいかなぁ?(福田さんに目配せ)」
「うん、もうもうあっという間に」
「2時間ぐらいでいいんで」
「あっという間に終わります」
「はい」
「ちょっと移動して、お食事でもしながらちょっと喋りません?」
「申し訳ないですけども、どうですか?いかがですか?(たどたどしい言い方)」
「(福田さんの方見ながら)近くだったら、だい、ちょっとだったら大丈夫です」
「あっ、じゃ、ほな」
「ほんまですか?」
二人「(∞やまる金でよく見た光景。ちょ、ちょと中野アナを誘導)」
「みたいな感じで」
「(笑)」
「えぇ、本当ですか!?」
「ほんまにこんなんなんですよ!」
「そう、上からいくんがイヤやったらから」
「はい」
「でも、今お二人を知ってるから、そういう設定なので『行こう』って思いましたけど」
「うんうん」
「普通だったら行かなくないですか?(笑)」
「絶対行かないですよね」
「そう」
「まず第一声が、『ちょっとお時間いいですか?』やから」
二人「(笑)」
「これはもう勧誘の他、何もない、ですから」
「典型的な勧誘のパターンですよね」
「ですよね」
「はい」
(WA CHACAH ブレイク舞台のネタ中の写真&顔がちっかちかい写真が出る)
(2枚めの写真と一緒に出たテロップ 1998年チュートリアル結成)
こうしてナンパした女の子相手に、笑いの腕を磨いていた二人は、1998年にチュートリアルを結成。
(今度はチュートリアルのチューして!の撮影現場に切り替わる)
この日関西ローカルながら、初めての冠番組のため、朝早くに大阪入りした二人。
(楽屋にて、福田さんの“恐怖の儀式”場面)
「これから、恐怖の儀式が待っとるんですよ…(ポーチからケースを出して、鏡の前へ歩く)それは、コンタクトレンズを入れる儀式…。怖くて怖くて…(そう言って着席)普段入れないんですけど、自分らがメインの番組やと、カンペがいっぱい出るからそれ見んとダメなんすよ。それようにコンタクトを入れるんですけど…ああ、怖い」
(鏡に映った福田さんのアップ。左目にコンタクト入れながら「怖い怖い怖い」)
「うおー!一発で入ったー!うわ、めっちゃウマなってる俺…」
(ドアを開ける辻井マネの背中に切り替わる)
独り言を言いながらコンタクトと格闘する福田さん。徳井さんはどこへ行ったかと言うと~?
辻井マネ「(電気点けて)せんせー」
徳井さん「(起きてカメラを確認)うーん、おはようございます…」
(余談ですが、携帯が開いたまんま傍らに置いてありました)
ドラマとの、掛け持ちで休む間もない徳井さんは本番前にしばし、仮眠。そんな、徳井さんはこだわっていることがある。
(R-1ぐらんぷり2008 準決勝の堺太一のネタ中の場面に)
M-1チャンピオンとなってからも、ピン芸人の祭典R-1ぐらんぷりに参加し続けている徳井さん。その理由とは?
「面白そうなことをやってるから、参加したいってだけの話で…別にピン(一人)になりたいって訳じゃないんですけど、ネタの舞台とかそういうのに出とかないと、そのー、自分が胸張って“芸人です”っていうことを言えなくなってくるんで…」
R-1ぐらんぷりにエントリーしているのは、徳井さんだけ。相方の福田さんは何をしているかというと~?
(チャリで公園に現れた福田さん)
「おはよございまーす!」
広人苑スタッフ「おはようございます」
「おざますー」
(歩道側の車道を軽快に走る福田さんの映像)
徳井さんが一人で仕事をしている間、福田さんは趣味の自転車を満喫。
「なんっにも考えないですね、仕事のこと」
(公園で止めたチャリのところで話す場面に切り替わる)
「僕的に“こうなりたい”っていうのはありますけど、チュートリアルとしてどうしていくかっていくのは相方に全部委ねてます。船頭多ければ?船山登るみたいなんあるじゃないですか?だからもう、お互いがこうや、いやこうやと思う、あーやと思う、って言って、ばーって相乗効果で上がっていくコンビもあるんでしょうけど、うちはそうじゃないんちゃうかな(笑)と僕は思うんですよね。徳井が決めたらいい。徳井がやりたいようにやったらええしっていう、それに全部従いますよっていう…」
(建物から出ていく福田さんとスタッフの画面に切り替わる。マネージャーと徳井さんは先にタクシーの近くにいる。)
何でも話していた親友から相方となって10年。移動中の二人はというと…
(タクシーにて。福田さん・徳井さんのお馴染みのタクシーでの座り位置。また、楽屋で着替えながらテレビを見る場面に)
(テロップ 会話はない…)
今では、プライベートなことは勿論、仕事に関する事であっても話すことはないという。しかししそれが彼らのスタイル。
(そして、インタビュー場面に戻る)
「ほとんど、一緒に居ても喋ってないなと思って」
「あぁ」
「うんうん。散々喋り倒してますからね、学生の頃ずうっと。」
「意思確認が要らないんですよ。(お互いを)分かってるから」
(エレベーターから出て行く場面に切り替わる。勿論女性マネージャーもばっちり映っております)
番組収録の際、本番直前までの過ごし方もバラバラ。
(福田さん、やっぱ独り言言いながら台本チェック中)
福田さんは楽屋で台本を念入りにチェック。
「結構僕のほうが進行を任されていることが多いんんで、ある程度把握しといた方が…えぇかなぁと。」
一方の徳井さんはというと?
(別室にて、野球中継を見ている複数の男性陣。徳井さんの1つ空けて隣に八光さん、後ろ隣に立ってるのはシャンプーの小出水さんじゃぁないですか!二人とも「おねがいしまーす」って言ってる。この回に小出さん出てらっしゃったっけ?)
(舞台袖に切り替わる。前説の声が聞こえる。福田さんテカリ抑えられてまーす)
舞台袖に来ても、二人が打ち合わせする様子はない。もしかして、仲が悪いのでは?と思ってしまうほど。
(チューして!のOPトーク(福田には翼が生えてる疑惑の回★)撮影場面)
にも関わらず、本番の息はぴったり。話をしない二人、でも考えていない訳ではない。
(マイクをつけられる最中、また別の番組スタッフさんに話掛けられ衣装の上着を着せてもらいながら、インタビューに答える、なんだか忙しいな!)
「個人的には一応ある程度自分の中には作ってるんですけどね。」
広人苑スタッフ「それが表に見えないだけ?」
「相方も騙していかんと…(数回頷く)」
(またまた舞台袖。福田さんは貧乏ゆすりしながら映ってない誰かと話し中、徳井さんは画面手前で無言でもみあげいじってました。先ほどとは衣装が違います。)
なんでも分かる二人だからこそ、騙すことが面白さに繋がっていく。
(チュートリアリズムⅡのきゅうりネタの映像)
そんな二人のスタイルは単独ライブでも変わらない。
(そして、インタビューの場面に戻る)
「ネタを考える時っていうのもー」
「あ、完全に相方が全部考えてます。」
「ネタをすごいぎりぎりまで仕上げて来ないときもあるって聞いたんですけど」
二人「あぁ」
「たとえば、今日の夜、7時に開演すると、舞台が。ってなったら、午前9時ぐらいにやっと福田君にネタを“こんなんしましょう”って見せるとか」
「じゃもう、その当日っ」
「当日です」
「徳井さんはその当日まで、ネタを仕上げないっていうのは…?」
「単純に出来ないんです」
「(笑)それはそう言うことっは…結構あることなんですか?」
「僕らはありますけど、おそらく他のコンビの人は、ないと思います」
「まっ、仕方ないですよね。自分考えてへんねんから」
「(笑)」
「そら。そら早よ出せよとは」
(またまたきゅうりネタの映像。「お前にとってきゅうりて何?」「きゅうり!」のくだり部分)
その仕上がりは、何日も練習したかのよう。
(インタビュー場面に戻って)
「あうんの呼吸ですねぇ。」
「言わなくても分かる、みたいな」
「はい」
(東大阪宇宙センターの映像に切り替わる)
「正直あんまり仕事しているという感覚がもうないですし。要は地元のツレと喋ってるだけですからね、僕」
「今となってはその、何がどうだから、お互いじゃないと駄目なのかは全く分からないですけども、幼稚、園の頃からずっと一、緒にきてるっていうその時間が、何よりの…何よりの…あれかな」
今回のインタビュー中、ほとんど目を合わせなかった二人。そんな二人が恥ずかしそうに目を合わせたのは、インタビュー終了後。
(テロップ ◆取材終了後◆)
「いろいろと、え、こんなとこも撮るの?あんなとこも撮るのとか」
「そうですね」
「あったと思いますけど…」
「僕がチャリンコ乗ってるシーンなんて誰が見たいねんっていうのはちょっとありましたけど」
「見たいですよ!(笑)」
「見たいすかぁ?」
「だって見たことないですもん。」
「いやいやいや(笑)」
「んふふふふ(笑)」
「福田がチャリ乗ってるだけですよ!?あれ…」
「それは尺次第で…」
「やっぱりかい!おい(笑)やっぱりバッサリかい、あそこ…」
「いやいやもうそれはもう、フルに!」
「マジで?」
「はい」
「チャリンコ乗ってるシーン?」
「はい」
「使ってくれんの?」
「はい」
「(舌打ち)嬉しいなぁ~」
「だから是非見て下さいね、徳井さんも福田さんが自転車乗ってるシーンを」
「あ、ははっ(笑)分かりました。今回は見ます」
「そりゃ見てや!?俺かて、お前のドラマのシーン観に行ったんやから(言いつつブレスを手で触る)」
「ああああ」
「そうですよねっ」
「見てや?俺のチャリンコのシーン…。そうそう」
「いちお、1.5倍速で見させてもらいます(中野アナに言ってます)」
「うっそやーん(笑)」
「(笑)」
「すいませんけど、1では無理です(福田さん見て言いました)」
「1じゃむり~?普通に見てほしいのになぁ~」
(中野アナ単独ショット)
「チュートリアルとして息がぴったりなお二人なんですが、徳井さんは内務省、福田さんは外務省といったようにですね、ネタは徳井さん、そして外交は福田さんといった、風に完全にお二人の役割分担が出来ていました。そして、今回実際にお話をしてみて、画面で見るよりもですね、とっても大人で冷静で、落ち着いていて、こういったお二人のギャップが女性の心をぎゅっ!と掴む魅力になっているんじゃないかな、と改めて感じました。」
(ミナコのなんでも聞いて!のコーナー)
「さて!ここでですね、そのチュートリアルのお二人から、質問があるということなので、ご覧下さい。どうぞ。」
(さっきのインタビュー後のようです)
「そんな、あんまり密着とかされ慣れてないんで」
「はい」
「ね?これで良かったんかちゅー、なんかよう分かりませんけどね(笑)」
「そうなんですよねー」
「まぁまあまぁ…」
「ちょっと照れながらも…」
「そうですね、はい」
「やらしてもらいましたけども」
「はいっ」
「特に僕の方もう本当にもう、あのまぁ週刊誌等々でもうどうしようもない女グセの悪い奴だという風にやっぱり世間の皆様に思われてますんで、今回のこれが少しでも好感度アップに繋がれば、と思ってます」
「やらしい!言わんでえぇやろ、それ」
「ありがたいです」
「一緒にねぇ、こう中野さんにも密着してもらって僕は中野さんに質問というか、なんすけども、“本当に僕達に興味を持っていますか?”と聞きたいですね。まぁ…」
(ワイプの中野アナ爆笑)
「あのぉ、中野さんが何か僕達に質問して、こっちが答えた」
「あぁ」
「その答えた直後に、ほんまにねぇ間があるんですよね。質問、答えの後に中野さんの、(無の表情で黙る)」
「てぇははは(笑)そう、そんな顔してる」
「っていう、こんな顔が2秒ぐらいあるんすよ」
「うん。そうそう」
(ここで証拠VTR 徳井さんの答えの後に黙る中野アナ。テロップ 「どうしたんすか?(笑)」「いやいやいやいや(笑)」「なんすか?納得いかへんみたいな…」「いやいやいや(笑)納得いってます」)
「ち、あれっ?ちゃうかっていう…」
「で、うんうんうん(頷く)」
「みたいな」
「っていって、次の質問行くっていう。あの空白の2秒間はあれは、なにを考えてらっしゃるんすかね~?」
「うん。あれは是非是非答えてもらいたいっすねー」
ディレクター「ある意味ダメだしみたいなもんもありますよね?」
「いやいやいや、ダメだしじゃないですよ。あの不思議なあのー、あでも後半、あっ、この人はこういった間のとり方をするんだっていう、この人の味なんだなっていう風に分かりました。」
(中野アナ単独ショットに戻る)
「いやぁ~…、これまでですね、チュートリアルさんとはバラエティ番組で何度かご一緒したことがあるんですけれども、こう、おちゃらけたイメージだったんですが、座ってインタビューすることになって、思った以上に凄く冷静で、落ち着いてらっしゃって、そのギャップにビックリして、そのビックリした2秒間が、ずっとインタビューが終わるまで続いて、しまいました。
とにもかくにも!チュートリアルさんの大人の魅力にやられてしまった今回の取材でした。」
(エンディングロール 龍彦→福田さんチャリ走行中→タクシー移動→エレベータ降りる二人+マネ→中野アナ相手に当時のナンパ実演)