10月29日(火)西スポ:タッキー刑事謎めく事件に挑む | cloverな日々★

cloverな日々★

ブログ初心者なのでダメダメなところもあるかもですが、
日常やジャニーズを中心に書いていきますっ★

★来年新春ドラマ『HAMU』主演★

タッキー刑事の初登場だ。滝沢秀明が、来年新春のフジテレビ系スペシャルドラマ

『HAMU-公安警察の男-』で主演し、自身初の刑事役を務めることが決まった。

★公安部の特殊班★

しかも、ただの刑事ではない。テロや暗殺といった国家を揺るがす重大犯罪を未然

に防ぐため、時には身分を偽り、人をだまし、犯人を泳がせもする。公安の公の字から

『ハム』と呼ばれる公安部の特殊班だ。捜査一課で殺人事件を追っていた正義感

の強い男が、突然の人事異動で『裏の警察』公安の一員となり、苦悩しながら

謎めいた事件に立ち向かっていく。編成企画の太田大氏は『表舞台に出てこない

公安警察を、表舞台の一線で活躍し続けてきた滝沢さんが演じれば、ドラマで描くこと

がこの日本で起きているかもしれない、というリアリティーを作れる』と起用理由を

説明する。情熱とダークな一面をあわせ持つ難役を演じきった滝沢を、

『『見たことのない滝沢秀明』をたくさん見せていただいた』とたたえた。

★願いがかなった★

舞台や時代劇ドラマで立ち回りやフライングなど、派手な演出を経験してきた滝沢

だが、ガンアクションは意外にも初めて。拳銃を手に犯人を追い詰める緊迫の場面

を撮り終えると、『ずっと興味があったんです。願いがかなった作品になりました』

と充実感いっぱいの表情を浮かべた。公安警察役で共演するのは

小澤征悦、陣内孝則、柏原収史、髙木雄也ね原田夏希。戸田菜穂が

殺人事件の被害者遺族を演じる。


★10月29日(火)オリコン:タッキー、警察ドラマ主演『願いかなった』★

滝沢秀明が、来年新春放送予定のフジテレビ系スペシャルドラマ

『HAMU-公安警察の男-』(金曜プレステージ枠)に主演することが28日、分かった。

滝沢にとって初めての警察ドラマで、公安部という特殊な組織を描く作品。

これまでに演じたことのないハードなアクションや拳銃さばきなどを要求された

滝沢は『新たな一面をお見せ出来る作品が仕上がったと思います。ずっと興味が

あったアクションシーンなどにも挑戦し、ある意味自分的にも願いがかなった』と

手応えを語っている。

滝沢が演じるのは、警視庁公安部特殊班の警部補・夏原信司。警視庁警部

捜査一課の優秀な刑事だったが、ある日突然移動を命じられた。

人一倍正義感が強く、警察官という仕事に誇りを持っていたが、公安部では

非人道的な捜査手段に日々疲弊していき、仲間とのドライな関係に葛藤し、

深く悩むことに。さらに、3年前の通り魔事件で婚約者を亡くし、犯人がいまだ

捕まっていないことが、彼の心に暗い影を落としていた。

そんな夏原の目を通して語られる、公安警察による禁断の捜査記録。やがて、

婚約者の死にも複雑な事情があることを知ることになる重圧感あふれるストーリー

が展開される。『あたなにとっての正義は?そんなメッセージが詰まった作品です。

ぜひ、ご期待ください』と滝沢。ほかに小澤征悦、戸田菜穂、柏原収史、高木雄也、

原田夏希、陣内孝則らが共演する。

『公』の字を取って、通称『ハム』と呼ばれる公安は、スパイ天国と言われる日本で、

テロや要人暗殺、国家を揺るがす重大事件を未然に察知し取り締まる、いわば

『裏の警察』ともいわれている存在。その任務は極秘で、危険人物の監視、国際テロ

組織の情報を収集して、不穏な動きがあれば、全力で、そして黙々と防衛に当たる

という。任務のために自分の身分を偽り、捜査のために目の前の小さな事件には

目を瞑り、時に犯人を泳がせることもあるという。

主演に滝沢を起用した理由について、フジテレビ編成部の太田大氏は『表舞台

に出てこない警察官を表舞台で活躍し続けてきた滝沢さんに演じていただくことで、

ドラマで描くことが実際にこの日本で起きているかもしれないというリアリティが

作れると思いました』と話している。