「USBケーブルは3度挿す」(1回目が入らないので2回目は裏表逆に挿すんだけどやっぱり入らなくて裏表を1回目の通りにして挿しなおして3回目にしてやっと挿さる)は名言だと思います。

USBケーブルに関しては「シールハック」というのがあります。ケーブル挿し込み口にシールを貼って認識しやすくするというものです。
https://www.instapaper.com/read/674673524

私はこれに、テプラテープの残りクズを使っています。
テプラを印刷するときに、最初に出てくるアレです。

正式会社名は「深圳市金星源通数码科技有限公司」だと思うのですが、日本では「金星」「金星JXD」と言われている中国の会社があります。携帯ゲーム機を作っている会社です。

そこがどうも、すごいゲーム機を出すらしいのです。
■名称:「XD S192」
■プロセッサ:NVIDIA Tegra K1(Quad-core ARM Cortex-A15 with NVIDIA Kepler GPU)
■画面:7インチ Full HD IPS display  1920*1200
■メモリ:2GB RAM, 32GB Flash
■カメラ:5MP front camera
■バッテリー:10000mAH battery
■無線:Bluetooth, WiFi
■操作:パッド タッチパネル
■価格:200$

http://armdevices.net/2016/02/01/200-nvidia-tegra-k1-game-console-7-hd-2g-32g-by-jxd-s192/
(どうでもいいがビデオに出てる右のお姉さん、名前が「ジョジョ」らしい。)


金星社のHPにはまだ記載されていない気がする。
http://shop.jxd.cc/


ほぼ同一スペックのNVIDIA社「SHIELD tablet K1」は本体199$+コントローラー60$。ただし秋葉原では本体だけで39,800円で販売されている模様。結構高い。
http://www.gdm.or.jp/crew/2016/0129/149571

ドルでの価格で言うと
SHIELD tablet K1とS192はあまり変わらないのですが、日本ではS192は並行輸入で安く手に入りそう。

しかし、K1ではなくX1採用のタブレットが近日中に出そうな気はする。
http://jp.techcrunch.com/2015/11/18/20151117the-nvidia-shield-tablet-k1-is-a-gamers-dream-that-wont-break-the-bank/

それにしてもデカい。さすがに電車の中ではやれないかも。
外でゲームギア、PCエンジンGT、リンクス辺りをプレイしていた人なら余裕か。
『六本木アートナイト2016』
http://www.roppongiartnight.com/2016/

■期日:平成28年(2016)10/21(金)-23(日)
■開催場所:六本木ヒルズ、森美術館、東京ミッドタウン、サントリー美術館、21_21 DESIGN SIGHT、国立新美術館、六本木商店街、その他六本木地区の協力施設や公共スペース
■入場料:無料(但し、一部のプログラムおよび美術館企画展は有料)
■主催:東京都、アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)、六本木アートナイト実行委員会 【国立新美術館、サントリー美術館、東京ミッドタウン、21_21 DESIGN SIGHT、森美術館、森ビル、六本木商店街振興組合

<イベント内容>
・六本木を舞台に、現代アート、デザイン、音楽、映像、パフォーマンス等の多様な作品を街なかに点在させ、非日常的な一夜限りの体験をつくり出すイベント
・国際会議「スポーツ・文化・ワールド・フォーラム」と同時期開催