この先、夫やその家族についての詳細は

身バレ防止の為、

アメンバーでの公開になります。


 

いざ離婚となった時に、夫と私の性格上、

最終的には弁護士を介して、調停や裁判での

やり取りとなると思うからです。


夫は婚姻費どころか、

養育費も拒否すると踏んでいます。

(今、すでに子供の園の月謝すら払ってませんからね)



ここは子供の為にもしっかり戦いたいのです。


 

ブログを始めたのは、その時の為に

残している意味もあります。

 


明るい話では決してないのですが、

それでもアメンバーを申請したいと

思ってくださる方はよろしくお願いいたします。


ですが申し訳ありませんが、身バレ防止の為、

一定期間自身のブログを書いていて人となりが

わかる、かつ離婚経験やそこに至る

プロセスの段階を考えている方、

何らかの障害を持つ親御さまに

限らせていただきます。



 

色々なご意見があるかと思いますが、

よろしくお願いいたします。


 

晴れて新しい人生を歩む時が来たら、

公開できたらなと思います。

 

 

 



私には頼る実家はありません。


実の親は

 

「自分が子育てに失敗したから、やりなおしたい。」

 

と、実の娘の私に平気で言います。

 

 

 

そして、その矢が唯一の孫 = 私の子供 に向きました。

 

「この子は、中学校から私学へ。」

 

そう言って英才教育グッズを

せっせと送ってきていたわけです。

 

しかし、その志もむなしく、

子供は発達障害を持っていました。

 

英才教育どころか、健常者に追いつけるように

現在療育に通っています。

 


「あなたの性格がそんな風だから

あの子に障害なんかあるんじゃない。」

 

「家庭内の環境が悪いから

そんな風になったんじゃない。」

 

「あなたは何一つ子供の為に努力もしない。」

 

散々言われました。

 

 

そして思い通りに行動ができない

子供に対してもだんだん風当たりが強くなり、

 

ちょっと電車の中で立ち歩けば、

 

「〇才なのに、おかしい!」

 

 

炎天下、道路でお茶を飲んだら、

 

「何で家まで我慢できないのか!」

 

 

エスカレーターでちょっと壁を触ったら、

 

「田舎者連れて歩くの恥ずかしいから止めて!」

 

と怒ります。

 

 

最近は実家へ帰省するのも足が遠のいています。

 

私自身、気分が向かないのもありますが、

 帰省する直前になると子供が体調を崩したり、

 行っても、寝込むことが多くなりました。


これって精神的な部分が大きいのではないかと、

思っています。

 

 

 それでも、子供は

「おじいちゃん、おばあちゃんの所へ行きたい!」

と言います。

 

小さい頃可愛がってもらっていた頃を

覚えているんでしょうか?

 

夫に対しても同じ想いなのですが、

可愛がってもくれない人に

けなげに会いたいと言っている子供の姿を

見るととても切なくなります。

 


そういう理由で、離婚後実家を頼ることは、

私にとっても子供にとっても、ありえないのです。


今の住まいは候補になく、

地元にも帰れない、

そして障害児に優しい町、


新しく生活を立て直す先として

縁もゆかりもない土地を

選ぶことになります。


これが、かなり悩みの種です。


 


 

自立資金の為に始めました。

楽天やYahoo!など、ネットで買い物する際に、

経由するだけでポイント貯まります!

モッピー!お金がたまるポイントサイト