ソーシャルエンタープライズ様の「あす街プロジェクト」
(障がい者のメルマガネットワーク)が始まりますという紹介分の最後に
山口敏太郎先生の言葉が掲示されていました。
車椅子の視点でこそ、見える社会がある。
見えない目だからこそ、見える事実がある。
聞こえない耳だからこそ、聞こえる声がある。
という、言葉です
これって私が理想としている、障がい者のハンディを強みとする!
って言う考え方に(新しい就労の場)とても似ているように思いました。
最近、テレビではACのコマーシャルが多く流れていますが
是非、この言葉も使ってほしい そんな気がしましたので
忘れないように書いておきます。