今日は2時間およぎにいったけど、1時間はおばさんのせいで

およげませんでした。



彼女はピンクの帽子に、なんともおばさんがよく着る花柄の模様の

レオタードみたいな水着をきていました


私がビートばんつかっていたら、

『それが一番いいんだってね』


そういって彼女は私とファーストコンタクトをとってきました。



ま、こんな交流もいいなとおもったのは

後の祭りでした

25メートル、50めーとる泳ぐたびに

彼女はひたすら話しかけてくるのです



『あんた23でしょ?』

『顔まるいけど、顔の形は痩せたってかわらないんだから気にしちゃだめよ』

←私気にしてるなんていってないのに

『わたし子供いないの』

『以前は違うぷーるいってたけどここが一番いいよね』


まあこんな程度ならいいんですがww



声でかい&結構 私も痛い目で見られてしまったのが

正直苦しい1時間・


『なーーんかさーー

あの人感じ悪くない??私のこと遅いとでもいうように追い抜いていって』

『なんかこんなウォーキングなんて効果あるわけないじゃないばっかじゃないの??』


と。

となりのレーンでウォーキングしているのに言う始末。


もうさすがに


はい、へえ、そうですか

あはは

あっは


う・・



ってな具合になってしまいました。




そうそう、そうやって話かけてくるから、

ぷーるサイドで絶対に私は話しかけられることになり、


完全に泳いでる人の邪魔に。。







まあ、なんとも変なおばさんでした。




しまいには、親戚との話になって、


『この前ひさしぶりに親戚に法事であったら、

あんたはしゃべるなって弟に言われた。

もう全然連絡とってないから親戚なんてしらないけどね。

言論の自由よね??そうだと思わない??』




私を自由にしてくれ・・・・・・




監視員の方達が私を見て

(あの子、たいへんそうね)

みたいな視線を受けました。


なんかしらないけど、それが私の心のよりどころでした。







思ったんだけど、ぷーるでの追い抜きって、コースが一レーンだったら、

まあ危ないけど


そこって3コースぶっ続けだから、

失礼も嫌がらせもないのにって

おもうんだよね。



勘違いの不幸ってあるとおもいました。





もう、同じ時間帯に会わないことをいのります!!