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3D地図で観るサンフランシスコの犯罪いろいろ

統計情報も見せ方次第。

以下、記事抜粋----------------------------

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これ、サンフランシスコのある事を表してる3D地図なんです。

ものすごい大きな影を落とすぐらい高くそびえるピークが2つと、ちょこっとした山がポツポツありますよね。何を表しているかというと、売春が多く発生しているエリアなんです。

これは、Doug McCuneさんというクリエーターが、サンフランシスコで発生する7種類の犯罪を3D地図にしたもの。ひと目で犯罪ごとに近寄らないほうがいいエリアが分かって面白いですよね。

その他の地図は、こんなかんじになっております。中には、ほぼ全域で発生してるんじゃん...と背筋の凍るような3D地図もあるから、知ってた方がいいのか?もしかしたら、知らないほうが良かったのか...!? なんて思ったりするかも。

犯罪は、窃盗(Larceny)、麻薬犯罪(Narcotics)、強姦(Assault)、公共物破壊(Vandalism) 逮捕件数( Warrants)、売春( Prostitution)車両窃盗(Vehicle Theft) 強盗(Robbery)の7種類。

ただ、McCuneさんは、サンフランシスコが公表している1999年の犯罪データに基づいて3D地図を制作したそうなので、現在のデータを反映させたら、もっと違う地図になっているのかも? はたまた案外あんまり変わってなかったりして...!? 去年ぐらいのデータで作成した3D地図で見比べてみたいなぁ。

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GIZOMODO
http://www.gizmodo.jp/2010/06/the-view-from-prostitution-mountain.html

「友達と 一緒に受けて 俺落ちる」就活生が詠む川柳30選

川柳とは日本のブルースだ。

以下、記事抜粋-------------------------------
就職活動の動向を定点観測しているディスコが、就活中の学生を対象に川柳を募集。投稿された433作品のなかから優秀作品を発表した。ディスコのホームページでは30作品が公開されている。

■就活生が詠む川柳30選(一部)
・ゆとりだと 言われてきたけど ゆとりなし
・飛ぶように 金が消えるよ 交通費
・友達と 一緒に受けて 俺落ちる
・言い飽きた 御社が理想の 会社です
・面接は 本を読むより 場数踏め
・スーツ濡れ 汗と涙で 内々定
・就活は 瞬発力より 持久力
・どこまでも 自分を探す 旅に出た
・内定を くれた企業が 一番だ
・内定と 無い内定は 紙一重
・もう二度と 御社の商品 買いません
・われさきに グループワーク つぶしあい

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《織本幸介@RBB TODAY》
http://www.rbbtoday.com/article/2010/06/22/68587.html

iPad利用、「サイト閲覧」が「電子書籍」を上回る ~ マクロミル、iPadユーザーの利用実態を

以下、記事抜粋-------------------------------

マクロミルは22日、iPadを実際に購入した人を対象にした「iPadに関する調査」の結果を公表した。調査期間は、6月14日~6月15日の2日間で、有効回答は300名。

 iPadを購入した人にどのように使っているか尋ねたところ、「webサイト閲覧」と回答した人が最多で88%、次いで「電子書籍」が74%、「メール」が65%となった。その他「動画を見る」が59%、「ゲームをする」が51%と半数を超え、「音楽を聴く」「地図を見る」という意見も4割以上となっている。iPadはいわゆる電子書籍端末として語られることが多い一方、大型で簡単に操作できるブラウザとして、「複数人でサイト閲覧するのが楽しい」という評価を聞くことも多い。今回の結果はそれを裏付けたとも言えるだろう。

 iPadを携帯しているか尋ねると「持ち歩いている」が44%、「必要があれば持ち出す」が32%となっており、外出先でも場所を選ばず活用されているとのこと。使用する場所でもっとも多かったのは、「自分の部屋」で66%、次いで「リビング」が47%となった。具体的な利用状況を尋ねると、「寝る前に iBooksで読書をしている」「子供と知育関係のゲームをする」「キッチンで料理サイトを検索」など室内での使用や、「カーナビの代わりとして使う」「電車のなかで天気やスケジュールの確認」など、利用シーンはさまざまとなっており、生活に溶け込んでいる様子も見受けられた。

 利用者にiPadのどのような点に満足しているか尋ねたところ「デザイン」「画面の見やすさ」がともに74%、次いで「iPad独自の操作性」が60%となった。「バッテリーの持ち」は46%、「サイズ・重量」は43%が満足と回答した。またiPadを使い始めて、ツィッター(Twitter)をする頻度が増えたか尋ねたところ、「そう思う(そう思う+ややそう思う)」と回答した人が37%となった。

 使用した感想は「パソコンとは違った楽しみがある」「とにかく便利」「使いやすい」などポジティブな意見がある一方で、「片手で持つには少し重い」「日本向けの電子書籍が少ない」など改善を求める声もあがった。紙の本をスキャンして自分自身で電子書籍にする、いわゆる“自炊”したことがあるか尋ねたところ「ある」という回答は18%に留まった。また「電子書籍化したことはないが、興味はある」という人は約3割おり、その理由を尋ねると「置き場所をとらなくなるから魅力的」「お気に入りの本をいくつも携帯できる」という回答があった。
《冨岡晶@RBB》

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RBB TODAY
http://www.rbbtoday.com/article/2010/06/22/68586.html

【米国ブログ】米国では「居酒屋」が「すしバー」をしのぐ人気

以下、記事抜粋----------------------------------

 食と生活に関する米国のブログ「eatsmartagesmart.com」では、日本の居酒屋文化についてつづっている。筆者は、「居酒屋」と呼ばれる日本式パブは、日本のみならず、海外でも注目されているとし、18日付けのブログによると、米ニューヨークタイムズ紙の最近の記事で「米国では居酒屋が、寿司バーをしのぐ人気」と報じていたという。

 筆者は、日本で出版された「izakaya」という本が米国でも発売されたと紹介。日本のユニークで活力を与えてくれる食文化、居酒屋のリラックスした雰囲気とさまざまな居酒屋スタイルに加えて、料理のレシピなどが掲載されており、とても興味深いと述べている。

 居酒屋は、社会人の交流の場としての役割があり、そこでは目新しいオリジナル料理に巡り会え、しかもおいしそうな小皿料理を安価で提供している。居酒屋の料理人たちは、日常食べるようなおいしい家庭料理と特別な郷土料理、そして食欲が増すような創造的な料理を工夫することに余念がなく、日本の居酒屋スタイルは進化し続けていると説明している。

 日本の伝統的な庶民料理である焼き鳥も、革新的な方法と新しい材料を加えて、料理の幅が広がっており、またフランス料理に影響された料理メニューのある、新しいスタイルの立ち飲みバーも脚光を浴びていると紹介。

 この本では、日本の文化的なエチケットや知識が説明されているため、日本の居酒屋の世界を身近に感じることができたとし、最後に、刺激的な食事と日本の文化を垣間みる絶好のチャンスであると締めくくっている。(編集担当:田島波留・山口幸治)

サーチナ
http://topics.jp.msn.com/life/article.aspx?articleid=311252

iPad magic

世界中でめちゃめちゃPV稼いでるとか。
荒削りな感じがまたいいね。
ビデオ流してそのタイミングに合わせてるのか??