いざ直島へ!(その3) | Truly Deeply Madlyに嵐漬け

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嵐大好き(特に大野くん)なアラサーです。気ままに書いていこうかと思っています。よろしくお願いします!

しれっと続きを~あせる

その1
その2

草間彌生の『赤かぼちゃ』にはしゃぎすぎたので恥
一度、海の駅なおしまへ!

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ここには、案内図や美術館などのお知らせや
切符の販売機、お土産や軽食などありました。

マップを入手し、徒歩で向かったのがここ↓


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大竹伸朗による直島銭湯『I  ドキドキ 湯

残念ながら開いてはなかったものの、外観だけでも
結構面白かったです。

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↑分かりづらいんだけど、昔の映画のワンシーンの集まり

ここまで来といてなんなんですが、
ワタクシ、絵心なんてまーったくない顔
なので、美術の知識なんてないど素人が感じたことというと、、、
この建物、住宅街にあるのに、
前の道なんて車が通れるのか?ってなくらい狭い道なのに
もっすごく浮いてる感じがしなかったんです。
というのも、お正月だからか、近くのお家の玄関に
高さ1m弱の巨大な真っ白い鶴の置物!?がおいてあったり、(いい意味で面白かった!)
普通の民家に見えるお家の壁がブルーだったり
なんだろう・・・周りが協力的なそんな感じがしました。

翔くんがCasaで、このIドキドキ湯で驚いたことは、
働いているのが地元の方々というように、
すでにコミュニティーが出来上がっている場所に
アートが入り込んで、土地の資源や建物を有効活用し
雇用までも生み、島の活性化に繋がっていること
という風に言っていた意味がなんとなく行ってみて
分かったような気がしました。

そして・・・最後に・・・やっぱりね

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ムフフフフでれでれ~
ここが翔くんがピースしていた場所なのねラブラブ
もーそこに立っただけでこ・う・ふ・ん顔
こういうテンションは抑えられなーーーい!!



家プロジェクトへ続く