夜はエロいことの語彙が豊富になります
そういうのは思春期男子特有の病気です
まあ、例えばですよ
彼女の秘所が熱を帯びる
痛いくらいに締め付けてくる
彼の一物が私の中をえぐる
おいww
またアカBANされるぞ
夜はエロいことの語彙が豊富になります
そういうのは思春期男子特有の病気です
まあ、例えばですよ
彼女の秘所が熱を帯びる
痛いくらいに締め付けてくる
彼の一物が私の中をえぐる
おいww
またアカBANされるぞ
誰かに教わらなくても
ネットにベースの基本的な弾き方は載ってるじゃん
で、何か知らんがサンプルとかあるし
それにあわせて弾けば自然と基本的な旋律は分かるということです
まあ、買ってはいないんですけどね・・・
耳には残ってるからだいぜうぶです
俺の名前はホロミとしました
ホロロンじゃ無理ですからね
ヒロインはリナ(苗字はもちろんミナカミ)
いや、全部オリキャラですけど
レミゼも出るよ!!
設定は、異世界の最終作戦を終えた若い兵
「これで俺らも解散か・・・」
「なんだい、寂しいのかい?」
俺に声をかけてきたのは先輩のキラ・リグレム
名前や言動は男っぽいが女性だ
「まあ、俺は傭兵なんで雇われて参加してますから、これから一緒に軍で戦うってことは無いですね」
「ふうん、そうかお前はあいつら専門で雇われたのか」
彼女はタバコに火をつけようとして手を止めた
「タバコはダメだったな、それにあいつとの別れの時間を無駄にしちゃいかんか」
「無駄な気を使わせちゃいましたね」
リグレムは立ち上がって「いや、かまわんよ」と言って背を向けた
「ミナカミを呼んでくるよ」
そう吐き捨てて歩いて行った
「ああ、すいません」
しばらくすると逆方向から坊主頭の男が歩いてきた
「お前かレミゼ、お呼びじゃないぞ」
「会って早々、なんだよ」
冷たい目で睨みつけると不満そうに呟いた
「で?何しに来たんだよ」
「荷物を取りに来ただけだけど」
「んじゃ、さっさと帰れよ」
最後までぶつぶつ言いながら戻っていった
「はあ、キラさんちゃんと呼んだのかな」
「誰を呼んだの?」
「あ、そりゃお前のことだよ」
「意外と驚かないのね」
そりゃ、今まで散々やられてきたから慣れるだろう
それに今の俺は驚かなくても充分心拍数が増している
「で?キラさんに呼ばれたんだけど、何か言うことあるの?」
「分かれの挨拶でもしようと思ってな」
「ふうん、告白とかではないんだ」
「真面目に言うぞ、俺はな一人も欠けることなく最終作戦を終えられてすげえ嬉しかった。傭兵団の傭兵その1でしかなかった俺を世界を救った英雄達の1人になれたことが嬉しかったし、お前と出会えたことが嬉しかった」
「なんだ、告白みたいなもんじゃん」
「最後まで真面目に聞け。俺は正規の軍人じゃないからここでお前らとはお別れだから。きちんと別れを告げようと思ってな」
「なんか本当に真面目だね、惚れちゃいそう」
「それでな、さよならは言わねえよ。俺はなありがとうって言いたいんだ、俺をスカウトしてくれたのはお前だから」
「はあ、それだけなんてつまんないね」
「悪かっt・・・」
言いかけたところで突然キスされた
頭が真っ白になる
時間の感覚が無くなる、この時間が永遠のように感じる
「っはあ」
「な、何してんだよお前!」
あまりのことに顔が一気に熱くなる
「キスだけど」
「んなことは分かってるよ、キスってのはあれだぞ、愛情表現だぞ」
「知ってるよ」
「家族とかだったらまあ良いけど、血の繋がりの無い異性同士の場合は友愛や親愛を示すものでは無く」
「も~理屈っぽいな~」
「だ、だけどな」
「それに、お別れじゃないよ」
「え?」
「あたしも正規の軍人じゃないの」
「じゃ、じゃあどうすんだ?」
「あんたんところに永久就職でも良いかな?」
「バカ野郎・・・」
レミゼって何のために出たの?
これは多分愛の深さが原因なんだろうね
今回はアイの話をするよ
同人誌などで好きなキャラクターがなた色んなことをされるじゃないか
それに対してどういう気持ちを抱くか
俺はな、ナシの方向なんだ
キャラとちげえじゃんっていうのもあるし
俺がハッピーエンド至上主義なのもあるんだが
皆が分かるだろう
「俺の嫁はそんなビッチじゃねーよ!!!」っていうあれです
なんだかな切なくなってくるんだ
あれ?これマジでキャラに恋してるんじゃね
あぶねえよな、コレ
ちょっとお医者さん行ってきます
だってシャーリーとバルクホルンがあんな目に合うなんて
それどころかティアナが俺からどんどん離れていってる
くそ、やはり作品内の男と絡ませるしかないのか・・・
またカプ厨に逆戻りかよ
チクショウッ!チクショォォォォォォッッッッ!!!!