聴き手に分かりやすいように、出だしのメロディーをはっきりさせたい。けれど、いきなり始まってしまうものは始まってしまうものだ。そこで、前奏を入れてみるのもいい手だ。そうすれば、メロディーを受け入れやすくなるだろう。
長すぎるのも何なので、1小節だけ入れてみた。ついでに、最初の音をはっきりさせるため弱起も取り入れた。弱起は、ⅤかⅠが普通。初めはⅤだったが、うろうろ感がありそうなので、普通にⅠとした。
これでいわゆる「Aメロ」の完成ということにしよう。
「Bメロ」を作ってみましょう。
聴き手に分かりやすいように、出だしのメロディーをはっきりさせたい。けれど、いきなり始まってしまうものは始まってしまうものだ。そこで、前奏を入れてみるのもいい手だ。そうすれば、メロディーを受け入れやすくなるだろう。
長すぎるのも何なので、1小節だけ入れてみた。ついでに、最初の音をはっきりさせるため弱起も取り入れた。弱起は、ⅤかⅠが普通。初めはⅤだったが、うろうろ感がありそうなので、普通にⅠとした。
これでいわゆる「Aメロ」の完成ということにしよう。
「Bメロ」を作ってみましょう。