Windows-OS

タスクとは

 パソコンで動作しているプログラム(アプリ)や処理(プロセス)のことをタスクと呼びます。処理には、アプリを動かすためにパソコンが行っているメモリーやCPUの管理など一切の作業が含まれます。

 

 この作業の状況を監視・制御するために「タスクマネージャー」というシステムツール(アプリ)があります。

4種類の起動方法

 キーボードからショートカットキーで

   Ctrl + Shift + ESC を同時に押します。

 

 タスクバーをクリックして

   アイコンのないところ右クリックすると、次の窓が出てきます。

   
 

   ✉  タスクマネージャー   

   ⛯  タスクバーの設定

 

   「タスクマネージャー」を選びます。

 スタートボタンから

   タスクバーのスタートボタン 田 を右クリックして

 

  インストールされているアプリ

  電源オプション

  イベントビューア

  システム

  デバイスマネージャー

  ネットワーク接続

  ディスクの管理

  コンピューターの管理

  ターミナル

  ターミナル(管理者)

 タスクマネージャー 

  設定

  エクスプローラー

  検索

  ファイル名を指定して実行

  シャットダウンまたはサインアウト  >

  ディスクトップ

 

   アップしてきたメニューから「タスクマネージャー」を選びます。

 

 キーボードから

 

   Ctrl + Alt + Delete を同時に押します。( 田 のショートカットキー)

 

   アップしてきたメニューから「タスクマネージャー」を選びます。

 

タスクマネージャー起動成功

 

タスクマネージャー起動画面:プロセスの状態表示

 

上記のような窓が開きます。