宮迫さんの報道で自分がブログ書いてるのを思い出した(^。^;)

どこから書いていいか分からんけど多分入院期間は2週間もなかったと思う。

ベッド待ちの患者が多いからある程度生活ができるようになったら即退院。

でもね、半年間社会復帰できなかったよ。
その間、傷病手当と私のバイトで何とか食いつないだ。
でも、うちの旦那がじっとしてられるタイプじゃないのか車であちこち行って家にいない事が多かったね。
山が好きなのでその頃はちょうど山菜シーズンで。
リハビリにはいいんだろうけど無理がどこなのか本人も分からず。
傷口が化膿したり。

今5年経ったけど腫瘍マーカーの数値が安定しない。
これは上がり方や下がり方に問題があるみたいで今も3ヶ月に1回通院してる。

5年経てば癌の可能性が低くなるって聞いてたけど5年後の再発が多いのが現実らしい。

きっと、病院側からもう大丈夫ですよーって言われて定期的に行く事がなくなるから再発しても発見が遅れるんだと。

5年経ってもやっぱり定期的に病院に行くのは大事。

今40になった旦那は去年から鉄分の薬を飲んでる。
血液の比重がすごく軽くて白髪がチラホラ見えてたんだけど、その鉄分の薬を飲んでから白髪が消えた。

宮迫さん、スキルスじゃなくて良かった。



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また放置してしまった…

術後、ICUで一晩過ごす事になった旦那はあまりの痛さに目覚めたと言ってた。
脊髄に痛み止めの風船みたいな形の物がぶら下がってたんだけど、それが痛み止めだったらしくて、夜勤の看護士が見て廻り補充するらしいけど。

あまりの痛さに耐えられなくなりナースコールを押した時に来た看護士が、かなり痛かったしょ?と…(笑)
旦那は旦那で、胃を全摘したので当たり前の痛みなのかと…(笑)

その風船に痛み止めを入れてもらったらすぐ痛みが引いたそうで(^。^;)

旦那の親は、術後の次の日に帰り、私は従姉妹のおばさんの家で一週間お世話になる事になった。

これは、何かあった時の為の待機期間らしかった。

おばさんの家から旦那の病院まで2つバスを乗らなきゃならんくて。
方向音痴な私には、かなり難儀な事だったけどやればできるんだと再確認した。

今日はここまでにしとく。


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本州に嫁いだイトコの旦那がギランバレー症候群に。。。

風邪が治らなかったらしい。

今は歩行訓練してるみたい。

若いからすぐ治るよ。。。

てか、難病指定されてると思ったんだけど違ったんだなぁ~。
知らんかった。

風邪が長引いたら病院に行くべし。