今朝スーパーのレジで並んどったらさ 、
後ろから髪を撫でられたの。
なになに?
なんで?
って思ったけど、
気のせいやってことにしてムシしてん。
そしたらまた撫でられてさ...
どうしよう…
ま、いっか、ムシムシ!
気のせい気のせい!
ってまだ気付かんフリしとったら、
ついに髪をひっぱりだしてね。
はっはーん、
知り合いやな?
そらそうやわ、
気付くん遅すぎた。
もぉ!だれよぉ!
って顔で振り返ると、
そこには知らない初老のおじさん。
あんた誰?
私の何?
ムシやムシ。
と思って前むいてらまた髪をひっぱられて、
いやぁ!どうしよう!!怖い!!!
と思ったら、後ろから初老のおじさんが、
「わわっ!コラッ!やめなさい!すいません!!ごめんなさい!!!」
と。
どうやら初老のおじさんが抱っこしてた赤ん坊が、
私の艶やかな髪で遊んでたらしい。
なーんや♪
明日、小屋、休みです。
後ろから髪を撫でられたの。
なになに?
なんで?
って思ったけど、
気のせいやってことにしてムシしてん。
そしたらまた撫でられてさ...
どうしよう…
ま、いっか、ムシムシ!
気のせい気のせい!
ってまだ気付かんフリしとったら、
ついに髪をひっぱりだしてね。
はっはーん、
知り合いやな?
そらそうやわ、
気付くん遅すぎた。
もぉ!だれよぉ!
って顔で振り返ると、
そこには知らない初老のおじさん。
あんた誰?
私の何?
ムシやムシ。
と思って前むいてらまた髪をひっぱられて、
いやぁ!どうしよう!!怖い!!!
と思ったら、後ろから初老のおじさんが、
「わわっ!コラッ!やめなさい!すいません!!ごめんなさい!!!」
と。
どうやら初老のおじさんが抱っこしてた赤ん坊が、
私の艶やかな髪で遊んでたらしい。
なーんや♪
明日、小屋、休みです。