でら眠たいけど これだけは記しとかんとと思う雪女です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑ 下の左側犬歯の内側の歯石が

 

 

今朝、口内ケア中 (いわゆる歯磨き中) に、

 

 「 まー、ほんっと、ここんとこの歯石、なんとか取れんもんかねぇ~」

 

と、爪で 軽ーく、ピンっ!

 

と、やったら

 

ポロッと 取れた。

 

「えっ? マじで ?!」

 

 

と、思いつつ、

 

そりゃ毎日 口内ケアしとるで そりゃ取れる場合も無きにしも非ずだわな、と思った

 

 

 

 

 

あんちゃんには いわゆる【 歯磨き 】 は、昔からしとったけど、

 

【 内側 】 をも抵抗なく出来るようになるまでは ちょいとかかったし

(おっかなびっくりだったでいかんかったかもしれんなー、もっとあんちゃんを信じて褒めて褒めてドンドンせめてけば、もっと早い時期から 【内側】も出来たのではと、今更ながら思い返すなー)

 

 

 

で、

 

 

一年前から 【須崎先生んとこの口内ケアセット】 を使って 口内ケア (いわゆる歯磨き)をするようになったのね、

 

 

【歯石が付いてても、無理に取らない】

 

【歯石が付いてても 菌が無ければOK】

 

 

と、自分とあんちゃんを信じて 口内ケアを続けてきたよん

 

あんちゃんは歯石が付いてても どの歯もグラついてないし、

 

口はぜんぜん臭くないよーんグッド!

 

 

 

 

無麻酔の歯石取りとかさー、

獣医さんとこで麻酔かけて高い金出して歯石取るとかさー、

 

一瞬だけ 歯は真っ白になって きれいになったように見えるけど

 

きれいになったのは一瞬だけなのよねー

ダメよ、そんなのに頼っては。

 

 

 

あんちゃんが御幼少の頃から知ってくれている獣医さんは

 

「(麻酔かけての)歯石取り~? 無理にしなくても大丈夫だよー、その子の一生に一回、10才くらいで一回くらいを目安でいいよー、でもあんちゃんは歳のわりに歯石ついてないからこのままでいいよー、どうしてもってゆーならしてもいいけど、しなくていいよー」

 

と、こんなかんじなので、麻酔しての歯石取りは昔から考えてませんでした

 

 

無麻酔の歯石取りを なんぞや?と少しキョーミ出た頃あったけど、

【してるとこを飼い主は見れない】←ってのが アリエナイ! アリエナイ! ヤバイ!

と思って キョーミは失せたねぇ

 

 

 

 

我が子のだいじな歯は

ママがだいじにするしかないのだ!

 

 

今朝、ポロッと取れたことで

 

ママンはママンが信じる道を歩くのだ!

と、改めて確信したのであった