小学校から帰ると。

家にお母さんがいて

夕方にお父さんが帰ってきて

みんなで

『いただきます』

ルーティンが様変わりしたのが

小学校2年生のとき。

私は3人目のこどもで。

なかなか家計が厳しかったらしく。

父が脱サラして

自営業のコンビニがスタートした。

初めての自営。

そこから

昼夜問わず

10年間働き詰めで。

休むスケジュールの作り方を知らなかった両親。

家族のために

稼ぐために生き

生きるために稼ぎ

なにかを楽しむための

お出かけはなくなっていった。

家族揃ってご飯を食べる機会は

めっきり減った。


⁡私は孤食と過食になり


2年生までは痩せてたのに

3年生から激太りした。




小3のわたし。


この頃の私の感情が『寂しかった』

とタグ付けできたのは

32歳の瞑想中にふと走馬灯のように出てきて

そうか寂しかったんだね って気づいた時にものすごい滝のように泣いた。


あれ以来、出来事と感情に引っ掛からなくなって

とても楽になったのを覚えている





休みなしの10年後から

ガタガタと両親のからだの不調がで始めた。

わたしが17歳の時。

顔怖www

とにかく全部にムカついてた。


でも制服のボタンは上までしめて

スカートは短くしませんでしたww




28歳。

これもまたつまんなそうな顔ww



今振り返ると

人生ってなんだろう?

どうして人は不健康になるのか❓

生きてて楽しい事ってなんだろう?

死んだ魚の目になって働く

大人の雰囲気を目の当たりにして。

目の前で

健康を壊す家族の姿、


それに微塵も役に立ててない気がして

すごいそれが嫌だった。

本当に嫌だった。


私が生まれたせいで

稼がなくてはいけない

好きなことができなくなったしまった親

って思って

不幸のサングラスかけて見てた。



パートナーの第一条件は

健康や幸せを優先して

実践してスケジュールを作ることを

知っている人だと

最近パートナー探しをしてみてわかった。

お金ってなんだろう❓

喜びのために働いたらダメなんだ、、

と同時に

わたしは

衝動的に好きなことを本能的に

やめられないタイプだったようで 笑

一丁前に

ドラムが叩いたり、

ギターも弾く。




たくさん豊かなわたしの感性。

境遇も含めて

わたしが人のからだの

不調緩和をできるようになったり

からだや

心の幸せに

ものすごく注目しているのは

紛れもなく

環境のおかげだった。

今、これをありありと

表現することができるようになって

とてもとても

こころから喜んでいる。

⁡そして、、、

誰も不幸じゃないことに気づいたのはなんと

39にもなってから、、


『心の保健室に行きたかったぁあー』らしいです笑
今となってパロディ化してるようにみえる笑

過去の私へ。

女性である私のからだ。

大嫌いだったよね。

でもいま

とっても

楽しんでいます😆


これからは

喜びやじぶんの最大の味方

になる事を選択していくね。

諦めなくって

ほんと我ながら

果敢なたましいだなぁとあ

我ながら思ってます。

女性の幸せなからだづくりを追求したい。

なぜなら

女のからだを持っている

じぶんを最大限に生かしてあげたいし、

とても面白いから。










ビジネスも

マインドも

プライベートも

女たちの笑顔満開で

本気で

この世はパラダイスって感じてるの。

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