仄暗い水の底から救いあげてくれたような気がしました。
やっぱり男女差じゃないし、自分の至らない点や、ワガママなどうしようもない部分もあるってわかるけど、
どうしても、あの時の感動、気持ちを思い出せなかった。
でも、話したらすーーっと楽になり。自分の選択した物に感謝です、やっぱり私は運が良かった。選んだ仕事も、なんて幸運なんだろう。
人生の節々ではいろんな局面があります。ここぞっていうときに力を出したい時に、うわーって向こう見ずにも頑張ってみる。それは、私の場合は恋愛が多かったけど、
恋愛を原動力に様々な感動や出会いを経験し、実際それで素晴らしい舞台にも立てた。
あの時は、たくさんの大好きな先生や友達、先輩に会えて、夢の果てに、未来の私を思い描けた。
いま、私は人を大切にできているかな?
やっぱり全ては人間関係。収入もこれに比例すると思う。
今日ある人に話してもらったことを実践してみようと思います。
電話の保留音で泣けるぐらい涙脆い 今日この頃。
