4月14日に、
ネットやYouTubeで気になっていた都内の皮膚科に行ってきました。![]()
初診でネットで整理券を取って行くと、
美容皮膚科もされていたこともあり、院内は患者さんに溢れていて![]()
院長はアメリカで皮膚科をされていたり、海外の治療を積極的に発信されていて、
ずっと気になっていました。ようやく来れたと!
酒さと診断されたのは、去年の6月。顔の皮膚炎で悩み始めたのが一昨年の3月。
いろんな治療をしてきました。
今日まで完全に肌が昔のように、綺麗にならないと毎晩泣いたり、悲しくて悲しくて
休みの日は目を腫らしていました。
ちょうど去年の酒さ診断から、抗生剤を朝晩投薬(ルリッド)、フォト治療(アイコンとルメッカ)を3週間に一度続けていました。
フォト治療は、確かにやる前よりも効果はありましたが、完治とはいかず。
酷い時は、一時的に顔が赤く腫れ上がりぶつぶつで痛くて痛くて。
抗生剤をずっと続けて飲むことに、少し疑問を持ち始め、違う皮膚科も受診してみようと考えたのが今回訪れたきっかけでもありました。![]()
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その院長先生には、フォト治療は悪いものでは確かにない!と言われ、少し安堵。
ただ抗生剤を約1年飲み続けた経緯から、そんなに効果がないなら3~4か月で終えてよかったねと言われました。
先生は、YouTubeで酒さや、ニキビ治療の保険外治療についても、丁寧に積極的に発信されていました。その話を私からしてみると、
ならば話は早い!と言われ、私も気になっていたお薬を提案されました。
それが、、「イソトレチノイン」でした。![]()
投薬の仕方や、注意、副作用も認知した上で、まずは1か月始めました!
合わせて外用薬で「イベルメクチンクリーム」も処方してもらいました。
イベルメクチンと聞けば、コロナの投薬を思い浮かべる方も多いと思いますが、
そもそもニキビの原因であるダニを発生させない効果があります![]()
その2つの治療で継続した経過を近々ご報告します。![]()
#酒さ#ニキビ#イベルメクチンクリーム#イソトレチノイン#肌荒れ#皮膚炎
#案件ではないです