いやぁ、良かったですよ~
意外に泣けちゃうんだな、これが。
あとはもうね、ひたすらえみくらちゃんアワーっすな。
もうかわいいのなんのって。
一番役得だったんじゃないでしょーか。
場面①
音楽学校の授業、早口言葉の舌が回らなくなっちゃって
最後の2文字「・・・”くり”っ
」だけちゃんと言って
「よしっ
」と真剣に締めくくり、ご機嫌で
「お~タカラッヅカ~ほーにゃほにゃらほにゃら
ほーにゃほーにゃにゃ~
」
と唄い出す場面。くりくりヘアーもかわいーの。
場面②
初舞台のラインダンス。同じ雪組に配属が決定した
エッフェル塔を被る大鳥れい・映美くらら・貴城けい。
大鳥れい「乾燥芋なんてただの通過点っ![]()
必ずトップになってやるっ
」
カシちゃん、脚の開きが男前っす。
場面③
ドラマと一番違うのは、劇中劇の場面がハンパない事。
元トップが演じてるから当たり前なんだけど
いきなり「男役」に戻る湖月わたる・貴城けい。
しかも芝居の発声が超本気モード。
OGの公演とは思えない、ヅカ公演でした。
二人といえば、
『1914/愛』だ。
この白い軍服のまま、景山先生の所で
かわいくダダをこねるわたるさんもツボです
リュータンさんに、超かわいがられてる紅ちゃん。
もうえみくらちゃんがわたるさんのペットにしか見えない![]()
わたるさんの頭なでなでが、とっても愛情こもってて
二人の絆の場面があって、感動した~![]()
場面⑤
TCAでも中々みれなかった貴城けい×映美くららコンビ![]()
かーわーいー( ´艸`)
二人といえば、
『飛鳥夕映え』だーねー。
別チームでは、
貴城けい×紫城るい、
彩輝直×映美くらら
コンビでも見れたわけですね。かつての相手役コンビ達。
ちなみに。
これはドラマ版の初舞台ロケットの場面で
一番目立つカメラ位置で脚上げをしている
「奇跡の娘役」 (byうめにゃん)
桜一花ちゃんです![]()







