8月の終わり辺りから、浮腫み出現。
指周りに赤い霜焼けのような斑点有り。
足先も冷たい。
透析病院にも、訪問の医師にも看護師にも伝えていたけど、靴下を脱がせて見てくれた人は居なかった。
今週になって、訪問看護師さんと、透析病院で足のチェックが有り、気付いた。
只、両方共いつからですか?と聞くだけで、対処法は言わない。
独自に対応するしかないのだ。。。
明け方に目を覚ます事も増えてきた。
口が渇くようだけど、苦しいのかも。


こうやって落ち着いて振り返る時間も、最近は取れていなかった。

透析の日の夜は不穏になり、過呼吸のような症状が出るのが当たり前になって来ていて、昨夜も言い争いになった。

でも、本人は苦しいから突っ掛かって来るんだよな。。。何でワタシは受け止められなかったんだろうと自問自答すると、不安だからだと思う。


いよいよ心不全も末期も末期となっていて足背の浮腫み迄有り、何が起きてもという状態をボヤーッとでも自覚しているから、常に不安。

その上、会社の対応も有り。

ワタシの頭の中はパンパンだ。

でも自分の事だけじゃない。母上がメインなのだから母上の立場に立って考えよう。

落ち着け、ワタシ。