2月末。在宅介護をする上で必要な訪問診療の医師と面談。
訪れた診療所は活気があって良い印象。医師も真面目な感じです。
現在入院している病院からのデータを診た上での意見を伺いました。不覚にも私は涙か出てしまう。何となくわかっていたことを敢えて言葉に出す意味。楽観、悲観と達観。
訪問の医師は期限を言いたい。訪問看護師も同様。主治医と病棟の看護師さん達は首を傾げる。
本人にもそれとなく伝えると、『ダメな時はダメって事ね?まあ、そうだよ』と言っていましたが、本当のところはわからない。ともかくやってみるだけ。