神之公園さんのブログ・人に内在する良心神より。. #明治25年 節分の夜。大本教の「#... この投稿をInstagramで見る 神之公園さんのブログ・人に内在する良心神より。 . #明治25年 節分の夜。大本教の「#出口なお 開祖」に艮(ウシトラ)金神#国常立尊 の神懸かりが起きました。 . 何故、#節分の夜 だったのでしょうか? そこには「牛虎」の鬼が云うの「魂」の存在を知らせむ意味はありました。#世の大立替 は各自の「魂」を審査して、永遠(みろく)の世に入る各魂の地位を定めるからです。聖書に記載される「最後の審判」の意味は、単なる天国と地獄に分けるではなくて、#永遠の世 に向かうので、これまでの長きに渡った魂の【輪廻転生】の終わりともなるからです。 . 大本教から出された世の立替論は、聖書のみでは意味が解らず。仏教だけでは意味が解らず。#日本神道 だけでは意味が解らず。キリスト教・イスラム教・ユダヤ教。仏教。ヒンズー教。日本神道のみならず、霊界や#精神世界 (スピリチュアル)まで全て含めて見ていかないと解らないがあります。 どの宗教も部分しか説いておらず。総合された物が世に出ていないからです。 . そうした中で、大本教から出された【#みろくの世 】は、大本教のみならず日本の新神道各派やスピリチュアルでは盛んに説かれています。 しかし、みろくの世はどんな世かとなりますと、 今日まで【#嬉し嬉しの世 である】としか出されていません。聖書で言えば【#神の御国 】なのですが、よく解らないが実態です。何故ならば、未だその世界はどこにも存在していないからです。これからなのです。 . その#弥勒の世 に至る道筋としては【#次元上昇 】を伴っているは「一致」した見方ですが、その次元上昇に関しては二つの見方があります。 その二派ともみろくの世は【五次元世界】の見方は一致しているのですが、その五次元世界に上昇する過程においての見方が違います。 一派は、何もしなくてもこの地球が五次元世界に行く、それがみろくの世です。 一派は、五次元世界でも今の地球ではなくて同型の五次元界の#新地球 に移るです。 . 今の地球が自動的に五次元界に進むであっても、五次元の新地球に移るであっても、そのプラットホームは五次元世界なので、そこに差異はありません。 . ただ、新地球に移るとなると今の肉体のままで新しい世界に移行が出来るかの問題が生じるわけです。そこに輪廻転生が終わる【#最後の審判 】を説くかどうかなのです。 今のままで地球が五次元界に上昇して【みろくの世】であるならば、【最後の審判】など起きる気遣いもないなのです。何の為に、そうしたものが今日まで予告されてきたのかとなります。 . 三次元世界に進む私達にとっては、そもそも【次元】などの論はピンと来ないのです。ほとんどの人が、自分の目で見た世界しか存在していないと思っているからです。 #世の大立替 を宣伝した大本教でも、【次元】に関してはほとんど説いていません。さらに「新地球」に関しても言及していません。 一部の霊能者達だけがみろくの世が「新地球」であることを説いていますが、新しい地球に関しては聖書の【#ヨハネの黙示録 】に、私はこれまでの天地が消えて、#新しい天地を見た とある程度のことで、次元の話など詳細に説かれてはいません。ヨハネの黙示録はキリスト教の蒙昧牧師達には受け付けがたい話でしょうが、何故に聖書には残っているのかです。 . 私は子供の頃、【私は#アブラハムの神 で有り。そなたの神である】と告げる声が臨み、私がどなたですかと聞き返したところ、【#旧約聖書の神 である】と答えられて、【私はこの世の幕を引く】。そして、【人類を永遠の嬉し嬉しの世に渡らせる】と告げられたのですが、その永遠の世界はこの地球上ではなくて、【その永遠の世界は、この地球と同型の瓜二つの新しい地球上である】と告げられたわけです。 . この地球では無い。もう一つの#瓜二つの地球 など本当にあるのだろうかと探って来た結果。天文学や科学の論理としてはあり得ない【#五次元 】世界にそれ以上の次元から降下して存在しているなのです。為には、私達人類が「五次元世界の存在」にならなければなりません。その点だけを見れば、別にスピリチュアルの論理も間違っていないとなります。 . #七五三と玉置の仕組み #七次元 #もうひとつの地球 #右左岐 #蜂の巣別れ メメ(@me41me)がシェアした投稿 - 2018年Sep月1日am1時16分PDT