けいゆう病院にて。

産後も大部屋(4人)へ。 

個室は満床キョロキョロ空いたら移動したら?と旦那に言われましたが、結局希望は出しませんでしたショボーンなんかもったいなくて(左差し出た〜ケチ魂笑い泣き笑)

早産児なのと、バセドウ病の影響を調べるために赤ちゃんは小児科入院となり、たくさんいる産婦さんの中で私だけ母子別室だったので、同室の赤ちゃんの泣き声が切なかったハートブレイク

でもそれを思ったのは一瞬で、産後の体力回復に一人は最高だぜデレデレと入院を満喫真顔


母子別室中は、決められた時間に小児科へ授乳に通います。12.15.18.21時キョロキョロ夜中は看護師さんが搾乳母乳+ミルクをあげてくれます。そう、夜中の授乳がないんですニヤニヤキラキラありがたや…ニヒヒ

時間になったら、8階の小児科へ。手を消毒して赤ちゃんを受け取りオムツ替え・授乳・飲んだ量チェック。終わったら6階入院病棟へ戻りあとは自由時間グッ


私だけ赤ちゃんが別室なので、助産師さんは他のママさんより放置な感じでしたぼけーハッ他の人は授乳指導受けたりしてたけど…その代わり私は8階で色々教えてもらえましたウインク


けいゆうでは、部屋は産後の人だけじゃなくこれからお産になる人(自宅で破水して入院や陣痛待ちの人)も同室で、カーテン越しなのでその人たちのお顔は見えませんが、いよいよ分娩室に移動のような感じが分かると、心の中で『頑張れ!』とエールを送ってました。そして出産して戻ってくると『お疲れ様でした…』とまたもや心の中でニヤニヤ

ただのおばちゃんと化した真顔


出産した翌日、検診を担当してくれていた医師がやってきて『産まれちゃったねキョロキョロ!?随分スピード出産だったね〜』と驚いてました。

次女は2.450gで週数の割には大きめだったのが幸いし(妊娠糖尿病なので大きめだったと思われる)他の病院(NICU)への搬送はされませんでしたが、けいゆうでは2.300g以下だと搬送になるようでした。

35週の出産でしたが、呼吸も問題なく黄疸も出なかったので、保育器は入りませんでした。これは本当に良かった照れ

妊娠糖尿病に関しては、産後インスリン注射はなくなり血糖値測定もなくなりましたOKルンルン

ご飯は、産前入院中は妊娠糖尿病用の質素な献立でしたがハートブレイク産後は他の産婦さんと同じおやつ付きお願い

バセドウ病の服薬は産後も続けないといけないものの、妊婦特別食のご飯が最高に嬉しかったのでしたラブ