2021年に中古戸建てからの新居に住み替え
ダブルローンも経験しました
夫 50代 単身赴任中
私 40代目前フルタイム+リラクゼーションサロン経営
こども 5歳と7歳の女の子
私 40代目前フルタイム+リラクゼーションサロン経営
こども 5歳と7歳の女の子
マイホームが建ってひと段落
つぎは教育費や老後資金作りに目をむけます
お立ち寄りいただき有難うございます
明日、初めて積立NISAの積立が開始されます
楽天証券では毎月の積立は33000円が設定のMAXでそのように設定しているのですが
今年の積立が11回で、トータル1年では34000円くらい枠が余るので、その分は追加設定という形なんです。
それは楽天キャッシュからの設定ができなくて、楽天銀行から引き落とされるという設定。
楽天銀行ずーっと使ってなくて
今日、コンビニで入金しようと思ったらカードの認識されるけどなぜか実行できず…
よくよくカードを見るとクレジットカードが付いてて、期限が過ぎてる上に新しいカードか引っ越しの関係で届いてない…
つまり、こっちもiDeCoに続いて住所変更されてなかったんです


確かに、他の銀行も別に変えてないしな。
ということで、仕方なく今回は楽天銀行に振り込んでことなきを得て住所変更、完了したらカード再発行となりました。
マイホーム建てて住所変更した皆様〜本当気をつけてね



はい。
わが家は現在、夫が単身赴任で海外。
私の母と同居していて子供が2人いる状況です![]()
夫婦のお財布は別で、家と土地は私名義で私がローン負担もしてます![]()
自分の親も住んでますし、夫住んでないし、もし仮に離婚とかなったら面倒だし(予定はもちろんありませんよ
)とかいうこともあって単独名義、ローンです。
夫は単身赴任先の自分の生活もありますのでそこは自分でしてもらってるのと
子供に関する費用負担をしてもらったり
大きい出費の時に助けてもらったりしてるというゆる〜い感じですが、うまく行ってます![]()
私にそれなりの収入があるので、夫に負担してもらうと逆に気を遣っちゃう部分もあるので今の方が楽でいいです。
夫普段分は使い道がハッキリしてるものだから気にせずお願いできていい![]()
そんな背景の元、今起こると困ること。
それは、
誰かが倒れること
本当これに尽きます。
母は70歳になるので、元気ですが年齢的には急に大病をしてもおかしくない年代です。
もし母が倒れたら、ということについては経済的には特に心配はないですが家の方が大きく変わります
とりあえず長女は学校の預かりを最長にして、次女は延長保育を使うことなんとか回りますが
私が泊まりの仕事ができなくなるため、働き方を一部変えるか夫に帰国してもらうか、義母や友人の手を借りるかのどれか。
でも対策が取れる
夫が倒れたら、夫の医療費分は私の負担が増えますが借金もないしですし、私たちの生活もそう大きくは変わりません。
もちろん介護負担はでると思いますが、そこはサービスなどを使って…という感じかなと。
問題は私が倒れたときですね。
私が入ってる住宅ローンの団信は死亡、三大疾病での全額免除だけでなくて、その他の理由でも3ヶ月働かない状況が続いた場合に全額返済免除になるものをつけてます
オーバーじゃん?って思うかもしれませんが、事故で大怪我して命助かったけど働けないってなった時に住宅ローンが残るのはしんどい。
また、告知してありますが寛解している持病があって、仮に再発してしまったときのことを考えてですね。
金利としては上がりますが、働かなくなったら破綻するっていう不安を抱えるより、あとから外すこともできる団信だけど最初しか付けられないから付けたらいいんじゃないかなという義父のアドバイスに後押しされて付けてます。
なので、家は大丈夫なのですが問題はその後の生活ですよね


数ヶ月単位で働けるという状況であれば生活防衛費でどうにかなりますが
年単位や死亡となると話しは別で…
私名義で入ってる子供たちの学資保険は私が亡くなるとその後の支払いは免除されますが満額支給になります。
なので、大学の資金は500万ずつは確保されることにはなります
問題はそれまでの期間の学費や生活全般ですね。
夫、頑張れ


そんなこんなで、積立型の生命保険に入ろうかなと思ったりしてます。
夫に相談したら、入ってもいいけど死んだらいやだよ
って念を押されました。
死ぬつもりも予定もないので大丈夫だよと
自分1人ならそんな心配もいらないのですが、家族がいると色々と心配です。
今年のやることリストの一つに加えておきます
安心して生きるための保険、大事ですよね
あとは口座の整理や家族への引き継ぎ。
めっちゃ生きるつもりでエンディングノートを作成したいと思っています。
これは突然死した叔父に残された叔母がかなり大変な目にあって、叔母本人が整理し始めたこともあって私にも必要だなと思っていることです。
元気に生きるための準備を着々としたいと思います
