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1日1記事は続けていきたいところです笑い泣き
 
 
 
さて、終の棲家にするためにこだわった点の続きです。
 
11階で、かつLDKと接した居住部屋
 
2居住部屋から近いトイレ(引き戸、広め)
 
3お風呂までの動線、広めのお風呂
 
 
ようやく2にはいります滝汗
 
 
居室から近いトイレです。
 
やはり必ず行かなければならないトイレは近い方が楽だし怪我のリスクが低い。(構造や場所、動線にもよりますが…)
 
それに、動きがゆっくりになってくるので思いの外遠いと間に合わないという事態にもなります真顔
 
やはり、こちらは問題なしと思っても、こういった出来事はご本人の自尊心を傷つけますショボーンショボーンショボーン
 
なるべく手をかりずに自立して行ける動線があるとよいと思います。
 
特に深夜のトイレ真顔
 
要介護者(介護される人)が遠慮して転倒につながるパターン、介護者眠れないパターン。
 
ということで、近くにトイレがあるといいウインクウインクウインク
 
 
 
音がリビングに聞こえると賛否両論あるリビング隣接トイレですが、わが家は採用びっくりびっくりびっくり
 
一応、防音かけてもらいましたが実際どれくらい聞こえるか分かりません真顔
 
ちなみに2階にもトイレありますが、リビング吹き抜け階段の上がっとこにあるので響くかもしれません滝汗滝汗滝汗
 
でも大丈夫ニヤニヤ 
 
 
 
うちはトイレが3つありますポーンポーンポーン
 
 
 
自宅サロンをしていることもあり、お客さんが生活空間に入らなくてもいいようにリビングから出てすぐのところに3つ目トイレが照れ
 
掃除は大変かもしれない…でも音や人を気にしないトイレの存在大切、ということで決定ニヤニヤ
 
なので来客でリビング通す人もそちらのトイレを使って貰えばよし真顔
 
ということにしました。
 
 
 
ちなみにトイレが3色あったので展示場で
 
「じゃ、一つずつ」
 
と答えたら、案内のお姉さんに笑われましたニヒヒ
 
え、3つですかポーンって。
 
 
わが家の問題点クリア方法は田舎ゆえ敷地が広いことを武器にしているので、あまりお役に立たないかもしれません真顔真顔真顔
 
今更ながら気づきましたが。
 
妹にもトイレ3つ目付けたことないチーンって言われますし…
 
展示場で全色くださいって言われたこともないって…チーン
 
まぁ、そうですよね。
 
理解してます、ちょっと変わった家を作ろうとしてるのはゲローゲローゲロー
 
 
 
で、話を戻して新居はリビング入り口近くにトイレがあります。
 
子供も小さいので近いと手伝いに行くのも楽ちんウインク
 
大きくなったら音問題でむしろ利用率は下がるかもしれないけれど、それでもいいんです真顔
 
だって、終の棲家にするためのトイレだから真顔真顔真顔
 
ドアという障害物はひとつでも少ない方がよいので。
 
お客さん様のトイレを作られない方はリビング出てすぐとか、とにかく近くだといいと思いますキョロキョロ
 
つまりわが家のお客さんトイレですね真顔
 
 
 
そしてこだわりは引き戸です照れ
 
車椅子だと引き戸の方が出入りが楽ですし、歩行器も同じく照れ
 
そしてトイレは介護者が入れる様に大きめの仕様にしました。
 
トイトレにも便利爆笑
寒くないし広いし待ってる間テレビ見れるし口笛
 
というわが家はトイトレ終わってるんですけど…滝汗滝汗
 
 
続きます笑い泣き