鉄朗 | ウロ覚絵ログ

鉄朗

名前すら違った。。。。
てつをじゃなくて、鉄朗だったよ・・・orz
っつーか、ブタっ鼻でもなかったよ・・・ゴメン鉄朗。
成長した姿とか、普通に顔りりしいし。
宇宙船間ヤマトの主人公みたいな髪型だなー・・とか思ってたら、
999もヤマトも、原作者一緒だったのね。。!!シラナカッタ!

鉄朗 【星野鉄郎】
■原作漫画劇中で具体的な時代設定などは明かされていないが、TVアニメでは時代設定が西暦2221年とされ、鉄郎の年齢設定が10歳となっていることから、TVアニメに限っていえば西暦2210年から2211年ごろに地球で生まれたことになる。
■幼い頃に父を失い、女手一つで育ててくれた母(本名・加奈江)と二人で極貧の環境の中で少年時代をすごす。
■また、90年代後半に入って発表された「エターナル編」において、鉄郎の母が実は第2子を身ごもっていたことが判明、過労により無理がたたって流産してしまい、この世に生まれてくることが出来なかった妹がいたことが明らかになった。
■雪の晩、999号の駅のある地球の大都市・メガロポリスに向かう途上、母は機械伯爵に人間狩りの対象として撃ち殺された上に、その亡骸を持ち去られて剥製にされてしまう。
■鉄郎は母の仇討ちと、彼女の意志を継いで、自ら「機械の体を無料でくれる星」に赴いて自分の体を機械化する事とを誓う。
■原作及びTVアニメでは、母の死後行き倒れたところをメーテルに助けられているが、劇場版ではそれから数年後、メガロポリスのスラム街で成長した後の姿で登場している。
■機械化帝国崩壊後は、英雄として全宇宙に名を轟かせているようだ(『銀河鉄道物語』より)。
■また劇場版2作目でも傷を負った鉄郎を助けたパルチザン・ミャウダーが彼の所持品である定期券に記載された名前を見て、「どこかで聞いた名前だと思っていたが、オレは大変な大物を助けたわけだ」と発言しており、英雄視されていたようである。
(ウィキペディアより一部抜粋)

母の日にまつわるエピソード