今日、2月11日は貴女の三回目の命日だよ。
メメが天に召されてしまった悲しい日。
私はあの日を忘れない。
メメが逝ってしまったあの日を忘れない。
あの日から私が私で居られなくなった。
当たり前だった事が目の前から消えて、当然が当然でなくなった。
メメ、私は今は元気にしてるよ。
泣いて泣いて泣き続けた長い長い時間から抜け出したよ。
でもね、居て当たり前なはずなメメの姿がないのは悲しいよ。
本当に悲しいよ。
今更だけど、メメが逝ってしまうとき、何を思い逝ったのかを知りたい。
どうして一人ぼっちで逝ったのかを知りたい。
そして今、どうしてるのか、何処にいるのか、時々は家に来てくれてるのか、知りたいよ。
一番の願いはメメに会いたい。
抱きしめたい。
私の苦しい時、悲しい時、側に居てくれたよね。
どんな時も一緒に居たね。
メメは本当に私の事を分かってくれる優しい子だよ。
私は貴女が大好き。
私は貴女を愛してる。
ずっと一緒に居てくれると信じてる。
何時でもメメが側に居てくれる事を感じたいよ。
親バカだけど、メメは世界で一番良い子。
ナンバーワンだよ。
お母さんは一番貴女を愛してるよ。
そして、そして、本当に有難う
