「1月:プライバシーを軽視された生活での経過報告」
氏名:藤田信之 日時 平成28年2月1日
配る予定の対象者:市役所の人、輪っふるさん(坂本茉衣子さん)
先月の計画からの経過報告
★1、事実の報告
科学警察系の音響研究機関による私生活への干渉で、私が嫌だと思うような音声(山形浩生ファンクラブ部長をやっていた玲奈と中塚尚子)の私生活への介入をやめさせれていない。
プライバシー侵害状態の継続をやめさせる事もできていない。
他者と事実を明らかにした正常な対話にも至っていない。
★2、暮らしの場でどこで・誰と・どんな暮らしがしたいかで、できなかった事
対等な人間として私の置かれた状況で知っている事実を全て明らかにした、正常な対話をしてくれる友や仲間や身内を作り、連帯してもらう。
★3、実現のために、近いうち何をしていくか
私生活ライブ中継閲覧者や思考盗聴実況中継を聞いている人達に平等とプライバシー保護の観念を根付かせる。
すべての人は人間としての権利を等しく持ち、魅力が乏しい・キモチワルイという理由で権利侵害してはならないということに気付かせる。
他者や国家により侵害され干渉されない個人の私生活上の秘密や通信手段や心理状態を公開させない。それをしている自分たちが異常である事に気付かせる。
私が法を守り、善行を続け、
「藤田信之はただの大バカでキモチワルイ存在だから相手にしたくない」といった態度をとっている
私生活のライブ中継を眺め放置している差別主義者たちから、対等な人間として認められる。
★4、それぞれの人が何をしていくのか
□先月の計画で会議の参加者が達成しなかった事
◆家族
私の置かれた状況で隠している事実を話してもらい、正常なコミュニケーションをしてもらう。
プライバシー軽視生活を強制して黙っている事に謝罪も説明もない。
◇クリーンハウス
隠してきた事実の説明。プライバシー軽視生活を強制して黙っている事に謝罪も説明もない。
ネットでの正義感からの書き込みから退職処分になったが、給料を払ってもらう。
◆輪っふるさん
私の置かれた状況で隠している事実を話してもらい、正常なコミュニケーションをしてもらう。
プライバシー軽視生活を強制して黙っている事に謝罪も説明もない。
◆市役所健康福祉局生活支援部生活支援課の方
私の置かれた状況で隠している事実を話してもらい、正常なコミュニケーションをしてもらう。
プライバシー軽視生活を強制して黙っている事に謝罪も説明もない。
クリーンハウスでの宮津智子による退職処分に関して、その場にいなかった担当者はどう思われているのか、伝えてもらう。
★実際にしてきた事
◆1、暮らしの場
漫画を参考にしたものを中心に絵を何作か作りました。
家事手伝いは多少はやりました。朝昼晩、ほぼ自分が作ったものを食べています。
両親と事実を明らかにした正常なコミュニケーションには至っていません。
◇2、仕事(クリーンハウス活用)生活
皆勤は達成し続けてきました。午前しか仕事ができていない事が多かったです。
クリーンハウスでの仕事へ向かう態度が不遜になったのか、遅刻が増えていました。
仕事自体は丁寧にやっていたつもりですが、職場で流され続けて来た科学警察系の音響研究機関と連帯した幻聴として処理される可能性のある精神的加害音声で記憶力が低下していたため、単純なはずの作業内容の結果として提出したものに間違いが含まれている事がありました。
◆3、その他の活動
自尊心を傷つけるような排除の言論や差別的な言論や侮辱の声に晒されながら、全く暴力の行使を行わなかった。(当たり前ですが)
反戦平和・死刑廃止・貧困者の救済・生命・人権の尊重や愛の重要性を訴えるメッセージを送る活動や支援をしました。
人道左派な情報拡散活動をネット経由での拡散を中心にしました。
近所の老人ホームにいる祖母のもとへ訪れる頻度は減ってしまったが、行くようにはしています。
夙川聖書教会へ日曜朝の聖書勉強会だけ参加しています。
山形浩生(「ただのドキュンは読者として必要ないのです」「死ねカバ」「頼むから絵をそれ以上描かないでくれ」「自分はバカではないと言うなよ」といった声を発している)やそのファンクラブ部長をやっていた玲奈(「知的障害者の滅ぼし方:マジレス:あいつら怖いです、滅ぼしてください」「この世は自分の願望を実現するためのパラダイスだと思っているんです」「真理が死だった場合、あなた死ねますか?」といった発言をしている)
という人やそれを背後で支える科学警察系の機関と連帯した人達による増長した声で嫌がらせを受ける事があります。
【家族会(友人だった人、知人、親族など)左派の男性】の声を全く聴く事ができていない。
そうした被害状況の報告と友や仲間となってくれそうな人への救済の連帯を呼びかける主張を、アメーバブログ「You continue to conceal very important secrets」、掲示板「ひげ部本田ファンクラブ」などでたまにしています。
かつて所属していた近所の大学の学食などでメッセージ入りの絵を数枚描き、ネットで公表などをしています。
「1月:信之の手の内晒し」
氏名:藤田信之 日時 平成28年2月1日
★暮らしの場:どこで・誰と・どんな暮らしがしたいか
1、希望・目標
経済的に独立できるまで親を頼る。友と仲間と恋人と家族が正常なコミュニケーションをする幸せな生活をしたい。
普通の日本人の一般市民としての権利が守られた生活を取り戻す。
自分と他者を健全に愛する事ができる人になる。友達が沢山できる魅力的な人間になる。
2、実現のために、近いうち何をしていくか
ネットでは、「ひげ部本田ファンクラブ」掲示板、「You continue to conceal very important secrets」ブログを充実させる。
障害者福祉に頼らず生きていく道も考え、そのための努力もする。
3、それぞれの人が何をしていくのか
◆本人
5時半~6時半には起床し、毎日最低3時間はまとまった睡眠をとりたい。
酒は飲まない、肉は食べない、集団でうかれて人様を集団で軽蔑し差別し権利を踏みにじって当然であるかのような意識を持った人たちと心理的に距離を置く。
家族の手伝いを可能な限りする。規則正しい生活。無駄な消費はせずできるだけ節約生活。
勤勉で労働意欲のある正常で健全な一般市民として生きる。
(日常的に「君の絵は数万する」といった声を聞かされて、バイトなどでの勤労意欲が低下していっているところはありますが、バイト先を見つけたいと思っています)
祖母が外の寒さに対して嫌がらないなら、単独外出不可能な祖母を気遣い一緒に周辺散歩する。外が寒くて外出が嫌なら、ただ訪問して会話する。
愛について病んでいるところの回復になるような精神科医療を受けたい。
思想的に右派な精神科の担当医の先生に戦争と平和などについて自論を聞き、左派の私は左派(反戦平和・護憲など)の本で勉強した結果をもって対話をしていただこうと思う。
日本国民として守られて当然の権利を取り戻すために、他者に本来の平等の観念を取り戻すようにして、差別主義者の意識を変える。
自由と民主主義の名の下に容認されているかもしれない、憲法違反行為を国家に許さず、好き勝手な差別を蔓延させない。
差別発言が平然と幻聴として処理される形で飛び交う環境にいるなら、その人達と正常な対話を試みる。
「キモチワルいから死んで下さい」と言われないような魅力的な人間になるように努力する。
他者との連帯は強い事をよく自覚し、本の言葉の世界ばかりを拠り所にせず、愛をもって友好的に振る舞ってくれる人を見つける。
私の置かれた状況に関する事実を知っている人から情報公開と正常なコミュニケーションをしてもらう。
◆家族
私の置かれた状況で隠している事実を話してもらい、正常なコミュニケーションをしてもらう。
◇クリーンハウス
隠してきた事実を話してもらう。給料を払ってもらう。
★仕事活動:どこで・誰と・どんな暮らしがしたいか
1、希望・目標
可能ならば障害者福祉に頼らない方向でも経済的に生きていく道も考える。そのためのスキルを磨く。
生活リズムを整えるために、クリーンハウスの午前の仕事には参加させていただく生活の継続予定だったが、1月25日に就労支援施設施設長宮津智子の名前を、市役所の人も参加する信之中心支援会議で提出した資料と同様の文章をネットにアップし、就労支援施設長宮津智子から「名前を消して欲しい」と言われたが、「己の正義感に反する」という判断理由から削除しなかったために退職処分になった。
今後の社会人としての仕事について具体的な予定は、支援者になってくれる人でもない可能性の高い人に書いて提出する必要がないと思われますので書きません。
★仕事以外:休日や仕事の後、どこで・誰と・どんなことがしたいのか
1、希望・目標
プライバシー(他者や国家に侵害されたり公開されない個人の私生活上の秘密)の守られた心落ち着ける生活の中、友と仲間と恋人と家族と正常なコミュニケーションをして、幸せな生活をしたい。
障害者福祉に頼らないで生きていけるスキルを磨く。
2、実現のために近いうち何をしていくか
いい友が沢山できる魅力的な人間になる。善行を日常的つむ人間になる。
3、それぞれの人が何をしていくのか
◆本人
絵を描く事+読書+執筆+SOSのネットでの配信は習慣的にしたい。
勉強になりそうな権威の絵や画像などの模写(学ぶ事は真似る事から始まるとか言いますし)などを描き絵を描く技術を磨き、ネットにアップする。
ブックオフで購入した絵の勉強になる本から学習していく。
反戦・平和・生命尊重、貧困者の救済、人権やプライバシーの尊重、差別の撤廃、愛の重要性を世界に訴えるためにネットを利用する。