「11月:プライバシーを軽視された生活での経過報告」
氏名:藤田信之 日時 平成27年11月17日
配る予定の対象者:両親、就労支援施設クリーンハウスセンター長(宮津智子さん)、市役所の人、相談支援専門員、輪っふるさん(坂本茉衣子さん)
先月の計画からの経過報告
★1、事実の報告
科学警察系の音響研究機関による私生活への干渉で、私が嫌だと思うような音声の私生活への介入をやめさせれていない。
プライバシー侵害状態の継続をやめさせる事もできていない。
他者と事実を明らかにした正常な対話にも至っていない。
★2、暮らしの場でどこで・誰と・どんな暮らしがしたいかでできなかった事
対等な人間として私の置かれた状況で知っている事実を全て明らかにした、正常な対話をしてくれる友や仲間や身内を作り、連帯してもらう。
★3、実現のために、近いうち何をしていくか
私生活ライブ中継閲覧者や思考盗聴実況中継を聞いている人達に平等とプライバシー保護の観念を根付かせる。
すべての人は人間としての権利を等しく持ち、魅力が乏しい・キモチワルイという理由で権利侵害してはならないということに気付かせる。
他者や国家により侵害され干渉されない個人の私生活上の秘密や通信手段や心理状態を公開させない。それをしている自分たちが異常である事に気付かせる。
私が法を守り、善行を続け、
「藤田信之はただの大バカでキモチワルイ存在だから相手にしたくない」といった態度をとっている
私生活のライブ中継を眺め放置している差別主義者たちから、対等な人間として認められる。
★4、それぞれの人が何をしていくのか
□先月の計画で会議の参加者が達成しなかった事
◆家族
私の置かれた状況で隠している事実を話してもらい、正常なコミュニケーションをしてもらう。
プライバシー軽視生活を強制して黙っている事に謝罪も説明もない。
◇クリーンハウス
私の置かれた状況で社会人としてのマナーを教えてもらう。
隠している事実を話してもらい、正常なコミュニケーションをしてもらう。
プライバシー軽視生活を強制して黙っている事に謝罪も説明もない。
◆輪っふるさん
私の置かれた状況で隠している事実を話してもらい、正常なコミュニケーションをしてもらう。
プライバシー軽視生活を強制して黙っている事に謝罪も説明もない。
◇総合相談支援センターにしのみやの方
私の置かれた状況で隠している事実を話してもらい、正常なコミュニケーションをしてもらう。
プライバシー軽視生活を強制して黙っている事に謝罪も説明もない。
◆市役所健康福祉局生活支援部生活支援課の方
私の置かれた状況で隠している事実を話してもらい、正常なコミュニケーションをしてもらう。
プライバシー軽視生活を強制して黙っている事に謝罪も説明もない。
★実際にしてきた事
◆1、暮らしの場
尊敬する作家さんに送るための絵を、レッドブルを飲んだりコーヒーを飲んだりして、眠気を覚ましたり気持ちを高めて描いたりしました。(まだ完成はしていない)
家事手伝いは多少はやりました。
朝昼晩、ほぼ自分が作ったものを食べています。最近はスパゲティー作りにはまりかけです。
両親と事実を明らかにした正常なコミュニケーションには至っていない。
睡眠時間は眠剤で充分とれるようになったが、午前0時頃に寝ても起床時間が8時である事もあり、睡眠時間が長すぎるように思えます。
毎日6時間睡眠以下で継続して暮らせていた頃に戻りたい。
◇2、仕事(クリーンハウス活用)生活
皆勤は達成できている。
午前しか仕事ができていない事が多かった。
◆3、その他の活動
反戦平和・死刑廃止・貧困者の救済・生命・人権の尊重や愛の重要性を訴えるメッセージを送る活動や支援をした。
国際的な人権擁護団体であるアムネスティの活動の情報や、左翼でベジタリアンの坂本龍一さんの情報発信メディア経由で入って来た左派の情報を拡散した。
左翼系の主張をしている人と対話した。街中で。その時、右派の人で左派を感情的に声を荒げて批判している人とも対話をした。
ホームレス支援にもなる「THE BIG ISSUE」を購入した。ホームレス経験もある貧困者で歌人の鳥居さんに支援物資を送った。
祖母の住んでいる老人ホームによく足を運んで一緒に散歩して、単独外出が不可能な祖母と共に周辺散歩をした。
関西学院大学学園祭に行き文化総部絵画部弦月会現役部員と少しだけ交流し、良い言葉と絵をプレゼントし、その後、現役部員からも間接的に汚い言葉を浴びた。
弦月会アトリエに良い言葉と絵を置いていった。その時、アトリエで寝ている部員がいたので、少しだけ交流した。
JR西宮駅前フレンテにて「精神障害者フォーラム2015」に参加して、とても重要と思われる情報をいくつか得た。
その中で「誰かをホームレスにした後で、死へと追い込もうとする人たちがいます」といった声を聴いて、聴衆の一人として200人以上いる会場で
「ホームレスにした後で死へと追い込んでもかまわないと思えるような人がこの場にいるとしたら、どういう人ですか?たとえばその死を望まれている人が、ハートフルクラブと契約して毎日、県の定めた最低労働賃金以下で働いている人で、日常的に幻聴として処理される体験で精神的虐待を受けているような人である場合。そういう被害者を救いたくないとしたら、どういう場合ですか?」
とマイクで自己主張しようとするが、聴衆からの声を聴く時間だったのに、登壇者の一人で就労支援施設のクリーンハウス勤務の(私より働いていない)人が急にしゃべり続けて時間をとり、終了予定時間の3分も前にフォーラム前半は終わってしまった。
輪っふるスタッフの坂本茉衣子さんと仕事の一環として、1時間以上の対話の機会を作っていただいている。そこでは、世界を旅する事もよくある坂本さんに、日本でとても狭い世界で生きていたら分からないであろう事などを聞こうとしている。「地球の歩き方」の賞を受賞された文章の感想を書いて渡そうとするが、時間泥棒(関西学院大学上ヶ原キャンパスでの自転車泥棒や、SEALs関西が急に作った梅田での街宣イベント(ネットでライブ中継をしてくれたり、発表内容を全て後で公開してくれれば、街宣を聴きに行く必要などなかった)など)が現われてブロックされた。
西宮中央図書館にて、仁明会病院入院中に知り合った田口絵美さんと再会し、少し交流を持った。田口絵美さんは私とは「中央図書館で会うのはいいけど、絵を中心に交流したい。沢山の長い文字に残る形式での対話は、しんどいからあまりやりたくない」と言っている。
西宮北口図書館である「ビブリオバトル」を初観戦し、登壇者の一人(とても賢い女学生。別の登壇者の予備校講師のプレゼンテーションより優れたスキルで発表をしていた)に観戦者として質疑応答時間に質問した(発表内容が差別に関する問題だったので)。「ビブリオバトル」ボランティアスタッフとして働く事にした。そこで元弦月会部長と出会い(前からビブリオバトルのスタッフをされていたらしい)少し交流した。
「11月:藤田信之の手の内晒し」
氏名:藤田信之 日時 平成27年11月17日
配る予定の対象者:両親、クリーンハウスセンター長(宮津智子さん)、市役所の人、相談支援専門員、輪っふるさん(坂本茉衣子さん)
★暮らしの場:どこで・誰と・どんな暮らしがしたいか
1、希望・目標
経済的に独立できるまで親を頼る。友と仲間と恋人と家族が正常なコミュニケーションをする幸せな生活をしたい。
普通の日本人の一般市民としての権利が守られた生活を取り戻す。
自分と他者を健全に愛する事ができる人になる。友達が沢山できる魅力的な人間になる。
2、実現のために、近いうち何をしていくか
ネットでは、Amor et Justice掲示板、You continue to conceal very important secretsブログを充実させる。
障害者福祉に頼らず生きていく道も考え、そのための努力もする。
3、それぞれの人が何をしていくのか
◆本人
愛について病んでいるところの回復になるような精神科医療を受けたい。
5時半~6時半には起床し、毎日最低5時間はまとまった睡眠をとりたい。
キモチワルくない魅力的な人間になるように努力する。
私の置かれた状況に関する事実を知っている人から情報公開と正常なコミュニケーションをしてもらう。
◆家族
私の置かれた状況で隠している事実を話してもらい、正常なコミュニケーションをしてもらう。
◇クリーンハウス
社会人としてのマナーを教えてもらう。
私の置かれた状況で隠している事実を話してもらい、正常なコミュニケーションをしてもらう。
★仕事活動:どこで・誰と・どんな暮らしがしたいか
1、希望・目標
日本国民として守られて当然の権利を取り戻すために、他者に本来の平等の観念を取り戻すようにして、差別主義者の意識を変える。
自由と民主主義の名の下に容認されているかもしれない、憲法違反行為を国家に許さず、好き勝手な差別を蔓延させない。
差別発言が平然と幻聴として処理される形で飛び交う環境にいるなら、その人達と正常な対話を試みる。
仕事は、可能ならば障害者福祉に頼らない方向でも経済的に生きていく道も考える。そのためのスキルを磨く。
今のところは生活リズムを整えるために、クリーンハウスの午前の仕事には参加させていただく。
2、実現のために近いうち何をしていくか。
経済的に親や障害者福祉を頼らず生きていく道は何があるのか、賢者と私の能力を見極める目を持った人と相談して考えて行く。
絵師+詩人+哲学者としてのスキル磨く。
とりあえずはクリーンハウスで午前は働き、昼食は自分で作ったお弁当の類を持って行く。
3、それぞれの人が何をしていくのか
◆本人
無遅刻・皆勤・正常なコミュニケーションをしていく。
丁寧な仕事をする。スピードより良い内容と質の仕事を仕上げる事の重視。仕事を頂いた受注先に満足してもらえる仕事をする。
他者との親密な連帯関係を築くべく努力する。
★仕事以外:休日や仕事の後、どこで・誰と・どんなことがしたいのか
1、希望・目標
プライバシー(他者や国家に侵害されたり公開されない個人の私生活上の秘密)
の守られた心落ち着ける生活の中、友と仲間と恋人と家族と正常なコミュニケーションをして、幸せな生活をしたい。
障害者福祉に頼らないで生きていけるスキルを磨く。
2、実現のために近いうち何をしていくか
いい友が沢山できる魅力的な人間になる。善行を日常的つむ人間になる。
3、それぞれの人が何をしていくのか
◆本人
家族の手伝いを可能な限りする。規則正しい生活。無駄な消費はせずできるだけ節約生活。勤勉で労働意欲のある正常で健全な一般市民として生きる。
ダイエット+筋トレ+絵を描く事+読書+執筆+SOSのネットでの配信は習慣的にしたい。
勉強になりそうな権威の絵や画像などの模写(学ぶ事は真似る事から始まるとか言いますし)などを描き絵を描く技術を磨き、ネットにアップする。
祖母のいる老人ホームを結構な頻度で訪れ、単独外出不可能な祖母を気遣い一緒に周辺散歩する。
反戦・平和・生命尊重、貧困者の救済、人権やプライバシーの尊重、愛の重要性を世界に訴えるためにネットを利用する。