私の私生活を盗み見して分析結果を聞いて黙っているし、私の言う事に返事をする気はない。
自分を不幸な境遇を送って来た善人だという主張が強く、支援をしてくれた善人の他者の事実と置かれている状況の事実を正確に書く気はない。
私を見下し私より高級な存在だと思っている。
そしていかに品性よく見せつつ私から支援物資や金を引き出そうかと考えている人(背後に警察の分析機関と自称左翼の知識人で入れ知恵している人がいる可能性が高い)である事が分かる。
「あなたが私に支援物資を送るのは、あなたに生きる価値を与えてあげてあげているようなものなんですよ。いくら支援物資を送ろうが、あなたが私に感謝の念を捧げてもいいくらいなんですよ」
という態度であるように見える。
たとえ支援物資や支援金を送っても感謝の言葉を示す気も私の要求をのむ気もないのだろう。