【オンライン署名 11/8まで】11月総選挙目前 「良心の囚人」を自由に!
ビルマ(ミャンマー)では、2010年11月に20年ぶりの総選挙が実施され、翌年に軍政から民政への移行が始まりました。政権についたテインセイン大統領は、アウンサンスーチーさんを含む多くの「良心の囚人」を恩赦で釈放し「民主化」の象徴的な出来事の一つ...として、国際社会からも一定の評価を受けました。しかし、2014年以降、平和的な抗議活動の参加者やジャーナリストなどが不当に逮捕され、良心の囚人と認定される人が新たに増えています。
2015年11月8日、民政に移行して初の総選挙がビルマで実施されます。国際社会の注目が再びビルマに集まる今、すべての良心の囚人の釈放を釈放するためにあなたの力を貸してください。署名に参加する http://bit.ly/1GxtDM5
藤田 信之
「アムネスティは「良心の囚人」など、助けると「格好いい話題」には助けの手を差し伸べるが、日本の監獄などで日常的に行われているかもしれない人権侵害行為や不当逮捕などの救済はしないのか、疑問です。日本の囚人(死刑囚など)救済でも「知的・精神障害両方持っている人だから」「こんなに色鮮やかな絵を描ける人が果たして内面も極悪非道な人でしょうか?」といった、味方すると「格好いい」と思われるような相手を選別して「さぁ救済の手を差し伸べましょう!オンライン署名を!」みたいな活動をしているように思えます。味方しても「格好よくない」人の救済のために活動した事はあるのか、救済の相手を選別しているところがあるのか、生きている人間の命や人生の選別を行っているのか、疑問に思っています」みたいな追加メッセージを入れようとしていた。
藤田 信之
たぶんこのメッセージは他者に表示されるタイムラインからは消える。Facebook運営が見えないようにする。と書くと「不当な表現の自由の弾圧なんかしてませんよ」とするために、あえて表示させる可能性がある。
藤田 信之
ところで Yukari Hata さんが副牧師に最近就任された夙川聖書教会で日曜朝9時15分からの聖書勉強会に参加しているが、その時のメモとかも書いているノートが自宅の自室から盗まれた。夙川聖書教会の指示の上で警察の実行部隊か私の親が私の部屋に勝手に侵入して私の同意なく盗んで行って、筆跡鑑定付きで世界の見世物にしているんだろうけど、そういう事を承知の上で、「“非暴力主義で理性的な対話の尊重”という藤田さんの信念は揺るがず、物理的報復に出たりしないのか?」という様子見をされているのだろう。ちなみに、朝の聖書勉強会に再び参加しだす2日ほど前に、夙川聖書教会メンバーの指示で没収されたと思われるチラシの類や Yukari Hata さんの父親(夙川聖書教会のボス)が書かれた本の感想を書いた文書をプリントアウトしたものやルネ・ジラール関係のプリントアウトした文章が戻ってきていた。