◆優れた表現ができる法則
1、持っている本人の資質(これはあまり言ってはならない事らしい)
2、出会えて学ぶ事ができる良き師(良い環境での良い教育者)
3、正しく効率の良い学習法(無料かできるだけ低価格で世間に一般公開すべき情報)
4、継続的な努力(本人の心の持ち方。でも承認なりの報酬がなければ努力も継続しにくい)
5、こなした実戦経験の数(量の問題、社会的な舞台経験の数)
6、費やした時間(「資質がなければ砂漠に水をやるようなもので無駄」発言をする者もいる。また私生活の秘密が守られてなければ「そんなに時間をかけてこの程度かw」という判断もされる可能性もある)
◆良きサイクルについて
1・2・3のどれかを持っているか揃っている条件で努力し出力する(成果を見せる)
→承認(報酬・アメ・自己愛の高揚)を与えられ、間違いなりは修正するように指導を入れられる
→努力の意欲が増し、以前の誤りが正され同じ問題に直面した時より良い解決ができる
→意欲が向上した努力により更に良い出力ができる
→以下、上昇するらせん階段
◆悪いサイクルについて
1・2・3のどれか、または複数が欠けている状態で努力し出力する(成果を見せる)
→否定(罰・ムチ・自己愛の傷つけ)を与えられ、間違いなりを修正するような指導も教育も与えられない
→努力の意欲が低下し、以前の間違いも同じ問題に直面した時に同じ誤りをしてしまう
→低下した意欲により努力不足に陥り更に悪い出力をする
→以下、下降するらせん階段
悪いサイクルに陥りがちな環境にいる人でもなんとか結果を出して行くには、Mの傾向(あまり言ってはならない言葉らしい)を心に持たないと無理なのか。
◆マタイ効果から Nobu-chan 解釈
自己肯定感と感情に訴えかける魅力を持った人は報酬を与えられ、ますます豊かな表現ができるが、自己否定的で感情に訴えかける魅力も持ってない人は報酬も与えられず心理的に傷つけられ、ますます貧しい表現をするようになるだろう。
頭が活性化する表現ができる人は報酬を与えられ、ますます豊かな出力ができるが、不活性な表現をする人は貧しい反応しか与えられないか無干渉に置かれ、ますます不活性な出力をするか、その内出力をやめてしまうだろう。
◆洋楽を歌詞の意味を母国語で理解せずに聴く人がいる事について
◆自分の快適な生命の維持と反対なのにその情報を金払ってまで取り込む人がいる事について
その文化をノリで解釈して頭が活性化する事と深い関係がある!
決して玲奈真理教の中心教義である、敵対者を「中二病」「愚かなM」にはくくる事には還元できない、深い意味がある。
でもノリで解釈して頭が活性化するような音楽を聴いている時に、日本音響研究所が「バーカバーカただのバカ」だの、その人の自己愛を傷つけるような表現を幻聴として処理される形でわざと入れる事によって、記憶力の低下や作業効率の低下が起こり、更に悪い出力結果を出す可能性が高まりそうだし、敵対者を「愚かなM」にくくる事の同意が高まりそうだ。