2001年末頃。
2ちゃんねるマスコミ板朝日新聞スレにて。
宮台真司「次のキ〇ガイ投稿まだー、チ〇チ〇(AA:警察アート)」
2002年~2003年始め頃2ちゃんねるに書いてあった事中心
アソパソマソ「しゃべるなおめーら!」(2002年1月頃)
アソパソマソ「ここらで逝かせるか?」(2002年3月頃)
アソパソマソか山形浩生「(藤田信之が死ぬはずだったリンチ後生き延び、乱交パーティーの情報の一部を推測で書き込み玲奈を泣かせた後、山形浩生が「泣いている女がいるんだろ。だったら抱いてやれ」発言をして、それを私が無視した後、藤田信之の過去のチャットのログ見せ)」(2002年3月から4月頃)
宮台真司「あなた(藤田信之)にお薦め哲学者はフロイト・ラカンです。頑張って勉強してください」
宮台真司「玲奈はいい人なので2ちゃんねる運営をしましょう」
宮台真司「(藤田信之がものすごい言葉でのリンチを受けた後の書き込みを見て)知性の欠片も感じられない」
宮台真司、藤田信之がコンビニでサイゾー誌を読み購入しているのを知った上で、2002年8月頃サイゾー誌で「言論の自由は最大限認められるべきだ」対談を載せる。
アホの藤田、権威を批判的吟味せず、自分に不利になるにも関わらず、論壇系知識人の追っかけをやっているがため、宮台の表現に釣られてしまう。後にサイゾー誌のその号は公安の実行部隊に没収される。
影の人「(AA:警察アートで藤田信之挑発して、アンチ2ちゃんねる発言を一言だけ引き出す)」
スターマン「玲奈にケチつけているヤツらは1ch.tvに帰ってくれないか?」(2002年10月頃)
山形浩生勝手に広報部部長をやっていた玲奈「アンパンマンは2ちゃんねるのヒーローなのです。悪く言うヤツは許さん」(2002年10月頃。上記スターマンの書き込みがあった直後)
福山望「2ちゃんねるを敵に回す時点で終わっているんだよね」
宮台真司「一方的に相手の言い分を流すのはやめてください。2002年秋までと同じ過ちをおかしてますよ。モラルのある藤田信之」
宮台真司「コミュニケーション正常化しなくても問題ないと、この実況板で匿名で書き込んでいる人たちは判断している」
藤田信之が大物有名人の書き込みの撮影をして保存している態度を見て、宮台真司、メタな視点から2ちゃんねる上の書き込みを吟味しての発言はやめて、家族会の判断を重視し、彼らの判断と空気を読んで、「~まだ、チ〇チ〇(AA:警察アートで自演の顔でラーメン鉢叩いているキャラ)」で表現する事が中心になる。(元に戻っただけ)
影の人「家族会はおまえと話し合う会ではない(政府が自分達に都合のいいように、言いくるめる会なのだ)」
影の人「とりあえず、おまえら、藤田信之のヌード撮影して来い、話はそれからだ(警察とその支持者の内部情報暴露)」
福山望「藤田信之はバカ」
福山望「本当に醜悪な顔をしているな。内面が出ているんだろうな、豚人間」
福山望「藤田信之、滅亡しろ」
福山望「(ゴキブリのAA:警察アートに対して)もっと詳しくキモく書いて」
中塚尚子「藤田側から玲奈真理教の姿見えるの?」
中塚尚子「玲奈にケチをつけるのはやめていただきたい」
中塚尚子「なんか格好良く書いてますね。ただの犯罪者なのに」
中塚尚子「センター試験に主体思想がないのは差別ニダ!」
中塚尚子「藤田信之は普通の普通のバカです。ンガチョチョ貧民窟のバカなのです。バカはバカのままでいいんだよぉー。バカはいらない子」
藤田信之、エーリッヒ・フロム「愛するということ」から引用する。
川端アッコ、藤田信之の心が愛について病んでいる事を読み取る。
山形浩生(正常な言語表現も混ぜた介入)と影の人のハンドルネームを使った対話が開始される。
玲奈、藤田信之の島が自分と分離独立した形で確立されそうになり苛立ち、山形浩生に「殺すよ」「んじゃお前の発言もシャットアウト」
「(「今の2ちゃんねるの韓国朝鮮人侮辱書き込みは正常か?」という奴賀くんの書き込みに対して)ええ、異常です。(正常な叱りつけ役の<父>の介入で享楽が潰されそうになり萎縮する)」書き込みをする。