たぶん、空気を読んで大丈夫だと判断して多数派の同意を得て大義も得た場合にやるのだろう。
2ちゃんねるでの言葉でのリンチOKになっている場合と似ているのかもしれない。
それを止めさせるには、自我理想となる言語表現の介入が必要だと思っている。
だから、
人との付き合いが薄くて、本人の言語表現能力と知識がオリジナルでは自己防衛できるだけの力が充分になく、しかもそういう人に「本人一人だけの力で戦え!」と言わせてそれが全体に通る力を相手が持っていて、空気を読まない傾向があり自分の正しさを勝手に感じていたら独走する事もある人で、敵対者が「大義は我にあり!」と本人に知らせない所で広めまわっていて警察も背後につき相手を見世物にしている場合、
リンチの継続が可能になっちゃたりするのかな。
2ちゃんねると同じ事を国家が私の私生活の音声環境でやろうとしているようだけど。
日本音響研究所(?)も悪いのか。
2ちゃんねると国家の関係と選ばれた被差別民としての自分との関係とそれらの正確な歴史についてほとんど知らされてないけど。