警察関係の活動を支持していると思われる父の活動について | You continue to conceal very important secrets

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父は私の退院前に、中高時代の思い出の漫画をごっそりと祖母のマンション1Fの倉庫に持って行った。

まだ私が普通の人並みの愛を持った普通のいいヤツだった時の、他者との思い出として共有している漫画で所持していたもの全てと思われる。



父は昨日、雨が市内に降っていたので「車で作業所まで送ろうか、俺も用事があるし」とかおっしゃっていた、そして昨日、靴を自分から私のために買ってくれた。

無能役、低能役、BIG FOOL、生ゴミ未満」とか言われている私を勘違いした増長した立場に置きたいがための工作活動かと思った。

けど、昨日は大雨洪水警報が出てた日だったらしい。

感謝の言葉感謝の気持ちが足りなかったかも。

でも、私が渡した文章に関する評価や知恵を含んだ返答はもらえてない。置かれた状況に関する真実を伝える伝えてくれるコミュニケーションも全くと言っていいほどない。

父はここ1ヵ月半程、朝から朝食を作ってくれる事が多い。母は作らない事が多い。

私が働き出してからだ。

そして私が「一緒に朝食作りましょう」といっていたのに、次の日やけに早起きして朝食を一人で作っていることもある。



父は先週(?)の診察にも介入して事前に「薬を増やしておいてください」と注文していたらしい。

母はことさら夕食後に「信之は絶対に薬を飲みなさい!!」という。とても感情的に。

昨日は18時30分頃にそう言われた。



今まで飲んだ薬の重大な副作用「体重の大幅な増加」「口が半開きになる」「睡眠時間の大幅な増加」「特に深い眠気もないのにあくびがやたら出る」

というものがあった。



母は数日前に、幻聴として処理される音声などで精神的虐待を受けている事から記憶力の低下が起きている私に対して「そんな事も覚えていないなんて相当頭が悪い」とつぶやいていた。



5月中旬頃にわっふる藤原さんがサインを要求し、その後市役所職員が私にサインを要求した「障害児なんとか」という書類のコピーを父に渡したら、それを隠されて後から見えないようにされた。

その書類にサインをしてから幻聴として処理される音声で障害者に対する差別用語が聞こえるようになった。