解剖学生理学Ⅰの1/3分の本テストが終わって返却されました。

2/25間違いでした。とりあえずパスしました。

まだ解剖生理学は2回テストが残っていて、それが60点以上で

その平均点が成績となるようです。

こんなのってありなのかな。

今年からカリキュラムが変わっていろいろ変化もあるみたいです。

今解剖生理のⅡに入っているのですが、ホルモンと分泌の関係が

おぼえるのたいへんそ~。似た名前多いし・・・。

誰かいい方法ないですか~?泣

来週月曜には医療論概論のテスト、その週の土曜日は看護学概論のテスト。

つづきます。

先日、入学後初めての「本試験」なるものが

ありました。

解剖生理、厳密に言うと今回は解剖の部分だけ

でしたが。この単位は3つに分類されていて一つの

単位で3回テストを受けます。

その中で60点以下のものは追試を受け、3つのテストの

平均点がその単位の点数、成績となります。

これって一般的なやり方なんでしょうか。

まとめて一回でてすとをやるのがいいのか

こまめにやるのがいいのか私にはわかりません。


今日はベッドメイキングの最初の実習がありました。

手順は分かったものの、美しくしわよれなく仕上げるのは

大変です。

マットの下にシーツを挟み込んでも前腕を抜くとき

一緒に出できたがるのです・・・泣

ただしどうしてシーツはあのようにたたむのかとか

理論はなんとなく分かったような気がします。

あとは練習しだいなのでしょうか。

来月はベッドメイキングのテストと

解剖生理のテストがまたあります。

息つく暇なし~。

その前に看護学概論と医療論のテストが今月末にあります・・・。とほほ

もうすぐ解剖生理のテスト。

ストレスで過食気味です。

やってみないとどうに感覚がつかめないので

不安ばかりが募ります。

なんってたってはじめてのテストですから。

教科書を読みこんで図と照らし合わせてイメージ的にも理解して。

でも覚えた後からこぼれおちていく感じが、あセリをあおります。

あ”~おとしたくないよー。