電池駆動は音がいいらしいという話を聞き、聞き比べました。
SONY D-EJ2000(CDウォークマン)をPhone接続でONKYO FR-V77につなぎました。
CDウォークマン付属のガム電池とAC電源で聞き比べました。
違いはわかりませんでした。
アンプも電池駆動にしないといけないように思います。
次はアンプも電池駆動に挑戦します。
SONY D-EJ2000(CDウォークマン)をPhone接続でONKYO FR-V77につなぎました。
CDウォークマン付属のガム電池とAC電源で聞き比べました。
違いはわかりませんでした。
アンプも電池駆動にしないといけないように思います。
次はアンプも電池駆動に挑戦します。
テレビは意外といい音で、音が前に出てきます。
これでCDを聞けば、いい音で鳴るのではないかと思いました。
早速、聞いてみました。
テレビ: アクオス SHARP LC-32DE5
プレーヤー: DVDレコーダー PIONEER DVR-710H
ボーカルが前に出てきます。
目の前で歌っているようです。
定位感は抜群です。
これは以前、Yoshii9を試聴したときの感覚と同じです。
音質は、中域が膨らんでいます。
高域は伸びが足りないです。
低域は不足しています。
音楽を聴くにはバランスが悪く、美音ではありません。
これでCDを聞けば、いい音で鳴るのではないかと思いました。
早速、聞いてみました。
テレビ: アクオス SHARP LC-32DE5
プレーヤー: DVDレコーダー PIONEER DVR-710H
ボーカルが前に出てきます。
目の前で歌っているようです。
定位感は抜群です。
これは以前、Yoshii9を試聴したときの感覚と同じです。
音質は、中域が膨らんでいます。
高域は伸びが足りないです。
低域は不足しています。
音楽を聴くにはバランスが悪く、美音ではありません。
行ってきました。
東京交通会館。
では早速、試聴の感想を。
・トライオード
スピーカー: スペンドール SP100R
アンプ: トライオード TRV-845SE
プレーヤー: LPプレーヤー(不明)
ソース: グレンミラーのムーンライトセレナーデ
いかにも真空管、LPの音です、というまったりして古臭く昔の音です。
他のブースの音とは一線を画す我が道を行く音。
ピュアオーディオって何ですか?原音再生って何ですか?気持ちよく聴ければいいんですという音。
まったり聴きながらくつろげます。
・完実電気
スピーカー: Fostex G2000
アンプ: Krell Evolition 302
プレーヤー: PS Audio Perfectwave
ソース: リファレンスレコーディングスのHRxフォーマット リムスキーコルサコフのオーケストラ曲
まるで生演奏のような生々しい音。オーディオではこんな音聴いたことがありません。
LPの音がいいとか、真空管がいいとか、いやSACDだとかいった次元を超えています。
フルオーケストラなのに音がまったく破綻していません。
かなり大きい音でなっているのにうるさくありません。
プレーヤーはソースのデータを一旦メモリに読み込んでDACに出力する方式です。
これによりディスクの読み取りエラーとジッターノイズを除去できるらしいです。
ソースは高音質で定評のあるリファレンスレコーディングスです。
HRxフォーマットは176.4 kHz/ 24 bit のwavファイルデータです。
CDも持っていますが、CDはHiFiな普通の音でした。
この音はスピーカーとアンプのなせる業でしょうか。
それともPerfectwaveのおかげでしょうか。
それとも176.4 kHz/ 24 bitという高音質フォーマットのせいでしょうか。
・バラッド
スピーカー: Musikelectronic geithain ME150
アンプ: バラッド SONOBA プロトタイプ
CDプレーヤー: ?
悪くはありませんが、特にクセもない音です。
あまり印象に残っていません。
・音元出版
スピーカー: TAD Reference One
アンプ、CDプレーヤー: アキュフェーズ
うるさく感じます。
スピーカー: クリプトン KX-1000P
アンプ、CDプレーヤー: アキュフェーズ
ピアノの音が良いです。
シャープでキレがあって深く沈みこみます。
ワグナー/ワルキューレ序曲はもう少し弦のふくよかさが欲しいです。
密閉型ですが、低音もよく出ています。
スピーカー: TANNOY DC8T
アンプ、CDプレーヤー: アキュフェーズ
当たり前ですがタンノイの音です。
ピアノはゆるく広がって聴こえます。
ワグナー/ワルキューレ序曲は弦がよく響きます。低音も十分出ています。雰囲気良く聴けます。
・所感
個人的な感想ですが、音の良さなら次のようになります。
その他 < 音元出版(クリプトン KX-1000P) <<<<< |越えられない壁| 完実電気(Fostex G2000)
我が道を行く: トライオード(スペンドール SP100R)
好きな音なら次のようになります。
その他 < 音元出版(TANNOY DC8T)、トライオード(スペンドール SP100R)
次元が違う: 完実電気(Fostex G2000)
東京交通会館。
では早速、試聴の感想を。
・トライオード
スピーカー: スペンドール SP100R
アンプ: トライオード TRV-845SE
プレーヤー: LPプレーヤー(不明)
ソース: グレンミラーのムーンライトセレナーデ
いかにも真空管、LPの音です、というまったりして古臭く昔の音です。
他のブースの音とは一線を画す我が道を行く音。
ピュアオーディオって何ですか?原音再生って何ですか?気持ちよく聴ければいいんですという音。
まったり聴きながらくつろげます。
・完実電気
スピーカー: Fostex G2000
アンプ: Krell Evolition 302
プレーヤー: PS Audio Perfectwave
ソース: リファレンスレコーディングスのHRxフォーマット リムスキーコルサコフのオーケストラ曲
まるで生演奏のような生々しい音。オーディオではこんな音聴いたことがありません。
LPの音がいいとか、真空管がいいとか、いやSACDだとかいった次元を超えています。
フルオーケストラなのに音がまったく破綻していません。
かなり大きい音でなっているのにうるさくありません。
プレーヤーはソースのデータを一旦メモリに読み込んでDACに出力する方式です。
これによりディスクの読み取りエラーとジッターノイズを除去できるらしいです。
ソースは高音質で定評のあるリファレンスレコーディングスです。
HRxフォーマットは176.4 kHz/ 24 bit のwavファイルデータです。
CDも持っていますが、CDはHiFiな普通の音でした。
この音はスピーカーとアンプのなせる業でしょうか。
それともPerfectwaveのおかげでしょうか。
それとも176.4 kHz/ 24 bitという高音質フォーマットのせいでしょうか。
・バラッド
スピーカー: Musikelectronic geithain ME150
アンプ: バラッド SONOBA プロトタイプ
CDプレーヤー: ?
悪くはありませんが、特にクセもない音です。
あまり印象に残っていません。
・音元出版
スピーカー: TAD Reference One
アンプ、CDプレーヤー: アキュフェーズ
うるさく感じます。
スピーカー: クリプトン KX-1000P
アンプ、CDプレーヤー: アキュフェーズ
ピアノの音が良いです。
シャープでキレがあって深く沈みこみます。
ワグナー/ワルキューレ序曲はもう少し弦のふくよかさが欲しいです。
密閉型ですが、低音もよく出ています。
スピーカー: TANNOY DC8T
アンプ、CDプレーヤー: アキュフェーズ
当たり前ですがタンノイの音です。
ピアノはゆるく広がって聴こえます。
ワグナー/ワルキューレ序曲は弦がよく響きます。低音も十分出ています。雰囲気良く聴けます。
・所感
個人的な感想ですが、音の良さなら次のようになります。
その他 < 音元出版(クリプトン KX-1000P) <<<<< |越えられない壁| 完実電気(Fostex G2000)
我が道を行く: トライオード(スペンドール SP100R)
好きな音なら次のようになります。
その他 < 音元出版(TANNOY DC8T)、トライオード(スペンドール SP100R)
次元が違う: 完実電気(Fostex G2000)







