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「Firefox」「Thunderbird」のバージョン6.0.1公開、偽SSL証明書問題に対応
 Mozillaは30日、ウェブブラウザー「Firefox」とメールソフト「Thunderbird」について、最新版となるバージョン6.0.1を公開した。Windows版、Mac版、Linux版がMozillaのサイトからダウンロードできる。既にFirefox 6やThunderbird 6をインストールしている場合には、標準設定では自動的に最新版がダウンロードされる。

 FirefoxとThunderbirdのバージョン6.0.1では、オランダの認証局DigiNotarが「*.google.com」に対する偽のSSL証明書を発行していた問題に対応。DigiNotarのルート証明書を無効化した。また、Firefox 3.6についても、同様の対応を行ったFirefox 3.6.21を公開した。


【INTERNET Watch,三柳 英樹】


(この記事はImpress Watchから引用させて頂きました)





インターネットを開くと 「アドオンは無効になってます」とでるんですが どう...
インターネットを開くと
「アドオンは無効になってます」とでるんですが
どうやったら直せるんですか?
教えてください?

- 回答 -
「Internet Explorer」で「アドオンは無効になっています」と表示されている時は、「アドオンの管理」を使用して、無効になっているアドオンを有効にします。

・起動時に、「アドオンなしでInternet Explorerを実行中です。」または「アドオンは無効になっています」と表示される場合、「Internet Explorer」は「アドオンなし」で起動しています。
そのときは、「Internet Explorer」を終了した後、「Internet Explorer」を再度起動し直して下さい。

・再起動する場合は、作成したショートカットアイコンなどは使わずに、必ず「スタート」メニュー→「インターネットInternet Explorer」の順にクリックして下さい。
次の手順で、「Internet Explorer」のアドオン設定を変更します。

1.「スタート」ボタン→「インターネット」の順にクリックします。
2.「Internet Explorer」が起動します。
「ツール」メニューをクリックします。
3.「アドオンの管理」をクリックします。
4.「アドオンの管理」が表示されます。
無効と表示されているアドオンをクリックします。
5.「有効」または「無効」が選択できる状態になります。
「有効にする」をクリックします。
6.選択したアドオンが「有効」に変更されたことを確認します。
7.「閉じる」ボタンをクリックして「アドオンの管理」を閉じます。
8.「変更を有効にするには、「Internet Explorer」を再起動する必要のある可能性があります。」と表示されます。
「OK」ボタンをクリックします。
9.「×」ボタンをクリックして、「Internet Explorer」を終了します。


3. 「アドオンの管理」がない場合、
「ツール」メニューをクリック。
「インターネットオプション」をクリックします。
4.「インターネットオプション」が表示されます。
「プログラム」タブをクリックします。
5.「アドオンの管理」ボタンをクリックします。
6.以降は同じ。

以上、ご参考まで。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)