ちびが ついに すごいことを はっけんしてしまいました…






セフィ 寝ていたら ちびが上にやってきました。


餅きんちゃく毒きのこ日記-1

ちび:「ねぇねぇ セフィ きいて!ぼくね すごいの!」(興奮気味)

餅きんちゃく毒きのこ日記-2

セフィ:「わかった…わかったから降りなさい…」


ちび:「ねぇねぇ みててね」

餅きんちゃく毒きのこ日記-3

ちび:「ほら!!! ぼくね くらうどにもなれるの」


セフィ:「!!!!!」


↑凍りつくパパ

餅きんちゃく毒きのこ日記-4

ちび:「ねぇ ぼく すごいでしょ? にてる?」


↑注:ちびの擬態 声もクラで


餅きんちゃく毒きのこ日記-5

セフィ:「あぁ…わかったから… いい子だから降りなさい」

餅きんちゃく毒きのこ日記-6

ちび:「セフィ… もしかして ぼくのこときらいになったの?!」


セフィ:「いや… そんなこと言ってるんじゃない・・・ パパはお前のことが…」

餅きんちゃく毒きのこ日記-7

ガバッ


ちび:「じゃあ ぎゅーしてよぉっ セフィのいじわるっ」(クラ声で)

餅きんちゃく毒きのこ日記-8

セフィ:(ダメだ…触っちゃいけない…俺…

触ったら このまま… いやいや そんなこと うちの子に…


なんなんだ この展開…勘弁してくれ…) 心の叫び




セフィパパ 修行モードはいりましたぁ~




つづくかも。・゚・(ノ∀`)・゚・。