ちびが ついに すごいことを はっけんしてしまいました…
セフィ 寝ていたら ちびが上にやってきました。
ちび:「ねぇねぇ セフィ きいて!ぼくね すごいの!」(興奮気味)
セフィ:「わかった…わかったから降りなさい…」
ちび:「ほら!!! ぼくね くらうどにもなれるの」
セフィ:「!!!!!」
ちび:「ねぇ ぼく すごいでしょ? にてる?」
↑注:ちびの擬態 声もクラで
ちび:「セフィ… もしかして ぼくのこときらいになったの?!」
セフィ:「いや… そんなこと言ってるんじゃない・・・ パパはお前のことが…」
ガバッ
ちび:「じゃあ ぎゅーしてよぉっ セフィのいじわるっ」(クラ声で)
セフィ:(ダメだ…触っちゃいけない…俺…
触ったら このまま… いやいや そんなこと うちの子に…
なんなんだ この展開…勘弁してくれ…) 心の叫び
セフィパパ 修行モードはいりましたぁ~
つづくかも。・゚・(ノ∀`)・゚・。




