今日は心の錯覚について少し
お話したいと思います。
と言っても
心理学で言う
心の錯覚とは違います。
心理学で言う心の錯覚とは
健常な人間は人より優れている
と錯覚する
この事では無い
心の錯覚です。
上記の錯覚については
ネットで
心理学 心の錯覚
等で検索すれば引っかかるキーワードがあります。
それはさておき・・・
今日の発見は
その錯覚とは違う発見が有りました。
まぁ 言うなれば
本体
例えば
会社、家庭、学校、何かの集まり
こういった場所でのリーダー
代表者等が
根本の心が揺るがいている場合
つまり
代表者が人に流されやすいタイプだった場合のその周りの人の錯覚です。
代表者が心が揺るがいているのですから
周りからの言葉で流されてしまう。
そして
そしてその後、誰かの言葉で揺るがいた代表者の言葉で周りの人もまた
振れてしまう。
こういった場合
ほとんどの方々は
代表者に敵意を表すのではないでしょうか?
つまり、自分との考えが違うとかの問題ではなく
代表者の近しい人が
あなたの事をあなたがいない時に
勝手に気持ちを決めつけ代表者に言ってる場合。
※私本当は
窓ガラス拭くの嫌いなの
とかさ。
私本当は立ち仕事向いてないの、
とかさ。
まぁ、言ってる時は
本心かもしれないけど
人の心って変ったりもするでしょ
代表者が
言ってもいない言葉なのにですよ。
代表者は自分以外の人の言葉で貴方の心を決めつけてるのにですよ?
代表者とは
先程も記述した通り
大きな社会では会社
学校ではクラス、或いはクラスの中のグループ。
もっと小さくいうと家庭内。
皆が信じている代表者が
白いものを誰かの言葉で流されて
黒だと言った時
貴方ならどちらを信じますか?
代表者が流されて言った
色に従うか
貴方が目で見て確認した
色を答えるか
今日
私は
私が言っていない
心を勝手に決めつけられました。
確かに
前はそういう気持ちがあった
しかし
人は日によって
と言うか
相手によっては
やりたくない事でも
やってもいいよ
って言う相手もいるのです
面倒な付き合い
面倒じゃないなって思える人なら
時間を作ります
仕事以外でもね。
それを
勝手に決めつけられるのは
筋違い
そうして
心の錯覚だという事が分かりました
本体、代表者ではなく
周りのがかき乱している事
人の心を勝ててに決め付け
代表者に彼女、彼はそういうタイプだからと言う。
それは
もしかしたら心配してくれてのことなのかもしれません
ありがたい事です。
但し
行動、発言は
私自身が決めるもの
もしも
貴方の心が
身軽なら
早く
あなた自身の心を筋を通して
誰にも邪魔させず
指図されず
(仕事は仕事でこれまた別の話、すぐ辞めらられないもんね。)
プライベートでは
ありのままで
仕事でも
職務以外はありのままで
周りの勝手な貴方自身の心を
かき乱す様な言葉から
解き放たれた方が
どんだけ楽か(笑)
貴方の行動
貴方の発言は
貴方自身
昨日が曇で今日が豪雨でも
寝て起きたら
青空かもよ?
私の気持ちは、私が決めるもの
貴方の気持ちも
誰かが決めるものでは無い
心の錯覚とは
洗脳された
代表者を恨むのではなく
洗脳した相手を見極め
貴方自身が
自由な行動、発言が出来るように
私が勝手に作った言葉。
心理学の心の錯覚とはまた違う意味ね。
昨日嫌だった事も
明日は嫌ではないかも
それが人の心理
んじゃね(^o^)/bye♡
