

とっても興味をそそられるらしくすぐ口に入れてしまい「自分の物♪」と離そうとしません。
そんななか、金曜日に恐れていたことが起きました。
めろんは昼間はゲージでお留守番ですが、夜はパパママと一緒にベッドで寝ています。
その日の朝ママが寝ている間にママがしていたぱっちん止めがなくなっているのです
↑(上と同じ物)
なくなっている事にきづいて、くまなく周辺を捜しましたが・・・
見つからない・・・・・(*_*)
もしや、「飲み込んだか・・・?」
めろんに問いただしても涼しい顔でいつものように朝食にがっついっている。
食欲はあるし、吐いてもいないし。。。
色々考えてもどんどん不安が募り、次の日病院へ行くことへ・・・。
病院ではいつもの先生に「最悪、開腹手術です。」と言われ
ますます、後悔・・・。ごめん・・めろん。
「とりあえず、レントゲン撮りますから・・。」
と待合室で待つことに。
その時間約10分ほどでしたが、生きた心地がしない。
診察室に呼ばれめろんのちっちゃな胃袋を見ると・・・・。
「見たところ金属片のようなものはないですね~」
との神様のような獣医の先生のお言葉・・・・。
全身の力が抜けて涙が溢れてきました。
何事もなくよかった・・・。
その後、「誤飲は飼い主の責任ですから気をつけないと・・!」と
お叱りを受け帰宅したのでした。
帰ってからめろんも疲れたのかすぐに「おねむ」。
こんな小さな体にレントゲンなんかさせて、新米ママはダメダメママだね。
それにしてもぱっちん止めはいったいどこへ・・・・?