一昨日はお世話になっている大学病院の

婦人科に行ってきました

入院1週間前なんですけど滝汗

行かなくてもよくない?と思いつつ

予約なので仕方なく行ってきました

なぜ婦人科かといいますと

私は遺伝性乳癌卵巣癌症候群と

診断されているので

主治医の先生に婦人科受診を

勧められました


初めての午後3時からの受診です

朝と違ってバスは空いてるし

病院内も人が少なめな感じ

いつもの階と違うと椅子まで違う!

また問診票を書くのですがこれがめんどい凝視

時間がかかりました

そして呼ばれて行こうとしましたが…

どこどこ?

場所がわからず、受付の人に聞きました


ワタワタした後面談室に入ると

えっ先生いない!びっくり

遅くて待てなかったか!

立ちんぼで待っていたら

先生登場

やっぱりメガネか👓

また遺伝の話をされました

70歳までに卵巣癌になる可能性が

40%あるそうです

確かに多いのかもしれませんが…

先生には

「今は乳癌の治療に専念してください」と言われ

今回は採血と超音波だけで次は半年後とのこと

「また採血ですか?」とつい口から出ちゃいました

もう採らないで〜と言いたいプンプン

先に超音波らしく違う部屋に呼ばれると

看護師さんに

「ドアの鍵を閉めて準備してください」

とだけ言われたので

えっ?えっ?説明それだけ?

ズボンと下着を脱ぐことでしたが

ドアから椅子まで狭くて

しかもドアに細い曇りガラス入ってて

なんかなんかやだーえーん

ズボンと下着を脱いで椅子に座ると

椅子がガーっと

例の動きをする訳ですが

これ嫌だなぁほんと慣れませんショボーン

ショックだったのは

カーテンないし先生の顔見えちゃうし

なんじゃこりゃ〜ガーン

いつも行く健康診断のとこは

女医さんだしカーテンあるし…

違いますねー

沢山の患者さんを診るには

こうなるんでしょうか?

苦手だなぁ婦人科…


次の採血は朝の大混雑が嘘のようあんぐり

待ち時間0でした


次は半年後

髪の毛生えてるかな?

でもまだウィッグでしょうねウインク