2012ロンドン五輪テニス まとめ | めろんぱん

2012ロンドン五輪テニス まとめ

テニスが終わるとオリンピックも終わったって気分のみなさん、こんにちわ。
一応まとめておきましょうね。


男子シングルス
めろんぱん
A・マレー(英国)(3)
R・フェデラー(スイス)(1)
J・M・デル=ポトロ(アルゼンチン)(8)

女子シングルス
めろんぱん
S・ウィリアムズ(アメリカ)(4)
M・シャラポワ(ロシア)(3)
V・アザレンカ(ベラルーシ)(1)

男子ダブルス
めろんぱん
B・ブライアン(アメリカ)/M・ブライアン(アメリカ)(1)
M・ロドラ(フランス)/JW・ツォンガ(フランス)(2)
J・ベネトー(フランス)/R・ガスケ(フランス)

女子ダブルス
めろんぱん
S・ウィリアムズ(アメリカ)/V・ウィリアムズ(アメリカ)
A・フラヴァコバ(チェコ共和国)/ L・フラデカ(チェコ共和国)(4)
M・キリレンコ(ロシア)/N・ペトロワ(ロシア)(3)

ミックスダブルス
めろんぱん
V・アザレンカ(ベラルーシ)/M・ミルニ(ベラルーシ)(1)
L・ロブソン(英国)/A・マレー(英国)
L・レイモンド(アメリカ)/M・ブライアン(アメリカ)(3)



男子シングルスの話はライブで散々つぶやいたし記事も書いたし悲しいから割愛。

女子ダブルスファイナルを見た。
2組とも”打つダブルス”で、力強くて見応えがあって面白かった。
特にチェコのフラヴァコバの強気なこと!ポーチに出る時は相手前衛にぶつけるって決めてるみたい(笑)だった。やっぱりそのくらいじゃないとポイント取れないって分かってるんだよね。最終的にはウィリアムズ姉妹のサーブ力の勝利だったけど惜しかった。


トーナメントの場合は優勝者以外は敗者っていう意識だけど、オリンピックの場合は3位までメダルがあるからそういう意識は少なめになるのだろうか。
自分のためより国のためにメダルが取れたことに喜びを感じるってことなんだろうか。