授業参観その1
小学2年生の娘の今年度最後の授業参観&保護者会。
参観は授業ではなくて、「この1年でできるようになったこと発表会」だった。
年度末ということもあり、また保護者会への出席率を上げるための仕掛けでもあり、子どもから「来てね」といわれればやっぱり行かない訳にもいかないよね
娘は「なわとびのあや飛び」(普通飛びと交差飛びを交互にやる)の発表だった。
これはまぁ、普通にできて良かった。
しかしそれよりも私がオドロイたのは、娘が積極的に手を挙げて感想を発言していたこと
家では末っ子の立場に甘んじて「あー」「うー」「やだ」「だめ」「ちがう」などと幼稚園児並みのボキャブラリーしか持たない娘(しかも否定語ばかり)。(^ ^;
人に説明すること、説得すること、交渉することをはしょりまくっているから毎日それで怒られてる。
放課後も友達と遊ばないからこのままでは言語中枢が怠けまくってしまう、とにかくそれが一番の懸案事項だったのだけど。
クラスメイトの発表の後で先生が毎回感想を聞くんだけど、半分以上手を上げて発言してたかな。
おぉ~やればできるじゃないの。
内容も聞いてみると一応人とは違うことを探して自分の言葉で言っているようだ。
彼女なりに成長した1年だったのか、と改めて教えられた授業参観だった。
下の子どもの参観ってある程度分かっているからと高をくくっていたけれど、まぁ行ってみるもんですなぁ(笑)
さて今日は上の息子の参観&保護者会だわ。
これも発表とセットだ(笑)
行ってきま~す
参観は授業ではなくて、「この1年でできるようになったこと発表会」だった。
年度末ということもあり、また保護者会への出席率を上げるための仕掛けでもあり、子どもから「来てね」といわれればやっぱり行かない訳にもいかないよね

娘は「なわとびのあや飛び」(普通飛びと交差飛びを交互にやる)の発表だった。
これはまぁ、普通にできて良かった。
しかしそれよりも私がオドロイたのは、娘が積極的に手を挙げて感想を発言していたこと

家では末っ子の立場に甘んじて「あー」「うー」「やだ」「だめ」「ちがう」などと幼稚園児並みのボキャブラリーしか持たない娘(しかも否定語ばかり)。(^ ^;
人に説明すること、説得すること、交渉することをはしょりまくっているから毎日それで怒られてる。
放課後も友達と遊ばないからこのままでは言語中枢が怠けまくってしまう、とにかくそれが一番の懸案事項だったのだけど。
クラスメイトの発表の後で先生が毎回感想を聞くんだけど、半分以上手を上げて発言してたかな。
おぉ~やればできるじゃないの。
内容も聞いてみると一応人とは違うことを探して自分の言葉で言っているようだ。
彼女なりに成長した1年だったのか、と改めて教えられた授業参観だった。
下の子どもの参観ってある程度分かっているからと高をくくっていたけれど、まぁ行ってみるもんですなぁ(笑)
さて今日は上の息子の参観&保護者会だわ。
これも発表とセットだ(笑)
行ってきま~す