何でもかんでも取っておかないで
壊れたiBookから救い出したデータを新しいMacBookに入れているんだけど、画像データの数の多さにドびっくり
その数ナント、37万件
なぜこんなに多いのか。
iPhotoに読み込んでいるプレビュー画像を見ていると、その大半がインターネットで見たサイトに使われている画像。
戻るボタンなどでページの表示をスムーズにするために、コンピューターでは一度読み込んだサイトのページをどこかに保持している、そのときの画像データがそのまま残っているのだった。
多すぎるよ・・・
読み込むだけで一日かかってる。まだ終わらないし・・・
一度は37万件連続で読み込もうとしたら、3時間くらい読み込み続けたところでiPhotoが異常終了しちゃった。
今は1,000件ごとに分かれたフォルダを一つずつ読み込ませているところ。
しかし読み込むだけでは終わらない。
いらない画像が大量にあるんだから、全部読み込みが終わったところから削除していかなきゃならない。
ダブりもかなりありそうだ。
通常のバックアップ専用ソフトで作ったデータならダブりなんてあり得ないんだけど、これはデータ救出ソフトで手当り次第あるだけ全部救出したデータだから画像ファイル名も変わってるし、いちいち目視で確認していかなきゃいけない。
それでもデータが救出できただけよしとしなきゃなぁ・・・

その数ナント、37万件

なぜこんなに多いのか。
iPhotoに読み込んでいるプレビュー画像を見ていると、その大半がインターネットで見たサイトに使われている画像。
戻るボタンなどでページの表示をスムーズにするために、コンピューターでは一度読み込んだサイトのページをどこかに保持している、そのときの画像データがそのまま残っているのだった。
多すぎるよ・・・

読み込むだけで一日かかってる。まだ終わらないし・・・

一度は37万件連続で読み込もうとしたら、3時間くらい読み込み続けたところでiPhotoが異常終了しちゃった。
今は1,000件ごとに分かれたフォルダを一つずつ読み込ませているところ。
しかし読み込むだけでは終わらない。
いらない画像が大量にあるんだから、全部読み込みが終わったところから削除していかなきゃならない。
ダブりもかなりありそうだ。
通常のバックアップ専用ソフトで作ったデータならダブりなんてあり得ないんだけど、これはデータ救出ソフトで手当り次第あるだけ全部救出したデータだから画像ファイル名も変わってるし、いちいち目視で確認していかなきゃいけない。
それでもデータが救出できただけよしとしなきゃなぁ・・・
