「いろいろあったけどようやく時間が取れたのでいろいろをまとめてみる」長くてごめんね
いろいろあるとブログの更新すら億劫になってしまいますね。
こまめに更新しておかないとホントきついわ~
いろいろ1:実家の父の入院・手術
いろいろ2:実家の母の病院通い
いろいろ3:実家の母のショートステイ入居
いろいろ4:娘の発表会
いろいろ5:テニスのこと
【実家の父の入院・手術】
今週の月曜日、実家の父が膀胱内の腫瘍(初期がん)を取り除く内視鏡手術を受けた。
姉から連絡を受けたのは先週の火曜日。母の月1回の通院のペースが軌道に乗ってきて余裕が出てきたなーと思い始めたのもつかの間、急にバタバタすることに。いいことは続かないな~
木曜日の夜に実家に行くと、父は見るからに元気がない感じ。
聞くと膀胱内を内視鏡で見る検査をした後、出血が止まらず尿も出なくなってしまい数日間眠れていないとのこと。そして2日前に膀胱に管を差し入れて尿を出すようにしたから尿をためるバッグをぶら下げている。
父は数年前にパーキンソンと診断されるまで歯医者すら行ったことがないくらいの人で、それだけに痛みには弱く、入院や手術、ましてや初期とはいえガンなどという状況には相当精神的ダメージを受けている。
今回の手術は簡単な方だとはいえ麻酔をして一時的には他人に命を預けるのだから、もしも…と考えると私だって心配だ。まぁ口では絶対言わないけど。
入院は金曜日。
私は母の通院に付き合わなきゃいけないので、姉が仕事をキャンセルして行くことに。
月曜日の手術の日、姉と私、それに父の弟(おじさん)が付き添うことになった。
開始は10時ということで少し前に病室に行くと、第1印象は入院前より顔色がいい。
病院ではよく睡眠もとれていると言っていた。食事も普通食が出ているようでちゃんと食べているとのこと。
それでも手術当日の朝は随分早くから心の準備を整えて待っていたそうだ。「痛いかな」とかつぶやいている。やっぱり痛いのは怖いらしい(笑)
しかし10時になっても誰も呼びに来ない・・・
手術は2番目なのだが最初の人がまだ終わらないらしい。
「早くまな板のコイにしちゃってもらいたいね」
と言う父。緊張は高まっているようだ。
ようやく40分遅れで呼ばれて手術室へ歩いて向かった。
私たちは「行ってらっしゃーい
」と努めて明るく言って待合室へ。
・・・1時間くらいと聞いていたけれど、1時間経ってもまだ終わらない。
結局終わったのは12時半過ぎ。ハァ~お腹すいた。
手術後担当の先生から説明を受けた。
結論から言えば手術は成功で腫瘍は全て取り除いたしごく小さなもので、大したことはない。詳しい検査はこれからだけど見た所では表面的な腫瘍で深刻なことにはならないでしょうとのこと。
ひとまず安堵。
これからとしては、まずは膀胱の管をはずして自力排泄できるようならそのまま金曜日に退院。尿が出ないようなら少し延ばして対処するとのこと。先生の説明では、もともと尿の出が悪いというのは膀胱の腫瘍のせいばかりではなく、前立腺が肥大してきて尿道を圧迫して道を狭くしてしまっているのが原因とのことで、これは男性が年を取るとたいていそうなるとのこと。
自力排泄できない場合の対処としては、トイレに行くたびに自分で管を差し入れて排泄するという方法があるらしい。退院を延ばしてそれを練習するということ。まぁ面倒くさいけれどバッグをぶら下げて歩くよりはマシだろう。手術したのに日常生活レベルが後退するようでは元も子もないじゃん。
先生の話の後、病室に戻った父とも話をした。
下半身麻酔だったので手術中も通して意識はハッキリしている。
それでも疲れている様子がありありと分かる。本人も一応ひと安心したものの弱気が出ているのか何度も私達に「時間を取らせて申し訳なかったね」「ありがとうね」「わざわざ来てもらって済まなかったね」などと言っている。こりゃ休んだ方がいいなと思ったから5分と話さずに帰ることにした。
病院の食堂で昼食
をとり、姉と叔父と解散。
今後のスケジュールは膀胱の管をはずしてみないと分からないということになるけれど、退院がいつになったとしてもその日のうちにはまたこっちに来なければ。
【実家の母の病院通い】

母のリウマチ科&整形外科の通院は月1回。本来は1大イベントなのだが父の件が持ち上がったおかげで小事に思える(^ ^;
それでも9時前に家を出て終わったのは帰ってきたのは3時。先月の4時よりは早い(笑)
母の腰(圧迫骨折)は3ヶ月前よりは先月、先月よりは今月と、着々と回復しつつはある。症状(=痛み)も落ち着く方向にあり、12月にレントゲンを撮って始めの状態と比較することになった。
リウマチの方も血液検査の結果としては現在の薬が効いているのでこのまま継続。
その後薬を用意してもらう間に病院内の喫茶店で昼食。
先月の焼きそばがあまりに侘しかったので、今月母はボンゴレスパゲティ、私はカレーライスにしてみた。少しはマシか…(^ ^;
相変わらずの大量の薬、そして支払いも…

家に戻ってきたらもう父は入院した後だった。
明日は母がショートステイに入居する。
冷蔵庫に残っている野菜などを片付けなければと母と2人で(主に私が)がんばったー
【実家の母のショートステイ入居】
土曜日に母をショートステイ先に送った。初めての利用。
父が入院してしまったからにはひとりで置いてはおけないので仕方がない。
ショートステイ先は外観はマンションのような感じ。中に入ると…私自身もこういう所は初めてなので比べようもないのだけれど、狭めの研修施設?学生寮?のような。
部屋は個室。鍵
もかかる。入居に際して私達の前でベッドのシーツ替えから部屋の掃除までやってくれて、あれこれと注文をつけても全て聞いてくれる。欲しいものがあれば言えばすぐに買って来てくれるし薬の管理もしてくれるそうだ。
ただし、入居後は3度の食事
と週2回ほどの入浴
の他はやることはない。施設の自動ドアは職員以外は中から開けられないようになっている。
ちょうど私達が到着して外から入るためにドアを開けた時、ひとりのおじいちゃんがスーっと出て行ってしまった。あまりに躊躇なかったのでそのまま見送ってしまったのだけれど、その人は入居者(ちょっとボケ?)で職員があわてて追いかけて行った。常連らしくその後もそのおじいちゃんは何度も職員達に「じゃぁどうもお世話さまー」と出て行こうとしていた(笑)私が帰る時も続けて行こうとしたが一歩遅くドアに阻まれていた。
家にいても同じような生活なのだから、母自身も「テレビ
がタダで見られるからいいわよー」と言っていたけれど、
ネットなしの生活なんて私だったら耐えられないっ!良かったわ、母がネット中毒じゃなくて(笑)
母の入居は父の退院が延びればその分延長される。
たまたまここがショートステイキャンペーン中で半額近くに割引されていて良かった(^ ^;
お金かかるわ、ホント。
【娘の発表会】
土曜に母を送って月曜の手術までの間の日曜日、娘の日本舞踊の発表会があった。
夏から月2回習っている日本舞踊。発表会の存在も先月聞かされたばかりだが、子どもたちの仕上がりもはなはだ不安な感じでどうなるかと思っていたけれど・・・。
発表会自体は日本舞踊協会みたいな所が主催で、他にはちゃんと習っている先生達が踊りを披露する会だ。子どもたちは開演早々の1番最初で、まぁ前座みたいなもの。子どもが踊るのは彼女達だけで、可愛ければOK!な位置づけだ(笑)
出番の2時間も前に集合して、何をするわけでもなく控え室で待った。ヒマつぶしのパズルをやったりお菓子を食べたりお弁当を食べたりしていたら案外退屈する前に時間が来て浴衣に着替える。
浴衣になると子どもたちのテンションも上がる。
先生達に連れられて舞台袖の入り口前に来るとさすがにちょっと緊張している様子。母達も緊張。
「がんばってね~
」と手を振って見送り、急いで観客席へ。
大ホールの千人くらい入る観客席は1/3程度しか埋まっていない。まぁこれで満席とかでは更に緊張しちゃうからこのくらいがいいかもしれない。
家族が既に座っている席に私もついて開演を待つ。
最初の挨拶で日本舞踊協会の幹部と思われる方達が並んでいたが、教わっていた先生方がそのまま幹部(?)だったんだと今更気付いて驚いた(^ ^;
いよいよ開演。
幕が開くと広い舞台の上に11人の子どもたち。
案の定出来は・・・(^ ^; まぁでもがんばってたから全然オッケー!
5分ほどの出番、楽しんでくれたようだ。

終わったらそのまま解散なんだけど、少しは他の舞台も見た方がいいかと思い、客席に戻った。
だけど1演目見ているうちに娘が退屈しだして早々に失礼してしまった(^ ^;
だって、多分教えてくれた先生だと思うんだけど、真っ白に化粧してるから誰だか分からなくなってるんだもん(笑)
「つかれたー。家でゴロゴロするよー」
娘なりに緊張疲れしたのだろう。
発表会前の練習は少し大変だったから、「やめようかなー」と言ったこともあったけれど、終わってしまえば「今度の練習はいつ?」と楽しみにしている。
母もちょっと違う世界を垣間みられて面白かったです。
【テニスのこと】
そんなこんなでいろいろあったせいで、テニス
が犠牲になりました(泣
金曜のレギュラーレッスンも行けず、月曜のママ友との遊びテニスも行けず、日曜のシングルスの試合もキャンセル。レッスンは振り返られるからいいけど、試合はその日限りだしお金も戻って来ないからイタい。
ざんねん~
こまめに更新しておかないとホントきついわ~

いろいろ1:実家の父の入院・手術
いろいろ2:実家の母の病院通い
いろいろ3:実家の母のショートステイ入居
いろいろ4:娘の発表会
いろいろ5:テニスのこと
【実家の父の入院・手術】
今週の月曜日、実家の父が膀胱内の腫瘍(初期がん)を取り除く内視鏡手術を受けた。

姉から連絡を受けたのは先週の火曜日。母の月1回の通院のペースが軌道に乗ってきて余裕が出てきたなーと思い始めたのもつかの間、急にバタバタすることに。いいことは続かないな~

木曜日の夜に実家に行くと、父は見るからに元気がない感じ。

聞くと膀胱内を内視鏡で見る検査をした後、出血が止まらず尿も出なくなってしまい数日間眠れていないとのこと。そして2日前に膀胱に管を差し入れて尿を出すようにしたから尿をためるバッグをぶら下げている。
父は数年前にパーキンソンと診断されるまで歯医者すら行ったことがないくらいの人で、それだけに痛みには弱く、入院や手術、ましてや初期とはいえガンなどという状況には相当精神的ダメージを受けている。
今回の手術は簡単な方だとはいえ麻酔をして一時的には他人に命を預けるのだから、もしも…と考えると私だって心配だ。まぁ口では絶対言わないけど。
入院は金曜日。
私は母の通院に付き合わなきゃいけないので、姉が仕事をキャンセルして行くことに。
月曜日の手術の日、姉と私、それに父の弟(おじさん)が付き添うことになった。
開始は10時ということで少し前に病室に行くと、第1印象は入院前より顔色がいい。
病院ではよく睡眠もとれていると言っていた。食事も普通食が出ているようでちゃんと食べているとのこと。
それでも手術当日の朝は随分早くから心の準備を整えて待っていたそうだ。「痛いかな」とかつぶやいている。やっぱり痛いのは怖いらしい(笑)
しかし10時になっても誰も呼びに来ない・・・
手術は2番目なのだが最初の人がまだ終わらないらしい。
「早くまな板のコイにしちゃってもらいたいね」
と言う父。緊張は高まっているようだ。
ようやく40分遅れで呼ばれて手術室へ歩いて向かった。
私たちは「行ってらっしゃーい
」と努めて明るく言って待合室へ。・・・1時間くらいと聞いていたけれど、1時間経ってもまだ終わらない。
結局終わったのは12時半過ぎ。ハァ~お腹すいた。
手術後担当の先生から説明を受けた。
結論から言えば手術は成功で腫瘍は全て取り除いたしごく小さなもので、大したことはない。詳しい検査はこれからだけど見た所では表面的な腫瘍で深刻なことにはならないでしょうとのこと。
ひとまず安堵。

これからとしては、まずは膀胱の管をはずして自力排泄できるようならそのまま金曜日に退院。尿が出ないようなら少し延ばして対処するとのこと。先生の説明では、もともと尿の出が悪いというのは膀胱の腫瘍のせいばかりではなく、前立腺が肥大してきて尿道を圧迫して道を狭くしてしまっているのが原因とのことで、これは男性が年を取るとたいていそうなるとのこと。
自力排泄できない場合の対処としては、トイレに行くたびに自分で管を差し入れて排泄するという方法があるらしい。退院を延ばしてそれを練習するということ。まぁ面倒くさいけれどバッグをぶら下げて歩くよりはマシだろう。手術したのに日常生活レベルが後退するようでは元も子もないじゃん。
先生の話の後、病室に戻った父とも話をした。
下半身麻酔だったので手術中も通して意識はハッキリしている。
それでも疲れている様子がありありと分かる。本人も一応ひと安心したものの弱気が出ているのか何度も私達に「時間を取らせて申し訳なかったね」「ありがとうね」「わざわざ来てもらって済まなかったね」などと言っている。こりゃ休んだ方がいいなと思ったから5分と話さずに帰ることにした。
病院の食堂で昼食
をとり、姉と叔父と解散。今後のスケジュールは膀胱の管をはずしてみないと分からないということになるけれど、退院がいつになったとしてもその日のうちにはまたこっちに来なければ。
【実家の母の病院通い】

母のリウマチ科&整形外科の通院は月1回。本来は1大イベントなのだが父の件が持ち上がったおかげで小事に思える(^ ^;それでも9時前に家を出て終わったのは帰ってきたのは3時。先月の4時よりは早い(笑)
母の腰(圧迫骨折)は3ヶ月前よりは先月、先月よりは今月と、着々と回復しつつはある。症状(=痛み)も落ち着く方向にあり、12月にレントゲンを撮って始めの状態と比較することになった。
リウマチの方も血液検査の結果としては現在の薬が効いているのでこのまま継続。
その後薬を用意してもらう間に病院内の喫茶店で昼食。
先月の焼きそばがあまりに侘しかったので、今月母はボンゴレスパゲティ、私はカレーライスにしてみた。少しはマシか…(^ ^;
相変わらずの大量の薬、そして支払いも…


家に戻ってきたらもう父は入院した後だった。
明日は母がショートステイに入居する。
冷蔵庫に残っている野菜などを片付けなければと母と2人で(主に私が)がんばったー
【実家の母のショートステイ入居】
土曜日に母をショートステイ先に送った。初めての利用。父が入院してしまったからにはひとりで置いてはおけないので仕方がない。
ショートステイ先は外観はマンションのような感じ。中に入ると…私自身もこういう所は初めてなので比べようもないのだけれど、狭めの研修施設?学生寮?のような。
部屋は個室。鍵
もかかる。入居に際して私達の前でベッドのシーツ替えから部屋の掃除までやってくれて、あれこれと注文をつけても全て聞いてくれる。欲しいものがあれば言えばすぐに買って来てくれるし薬の管理もしてくれるそうだ。ただし、入居後は3度の食事
と週2回ほどの入浴
の他はやることはない。施設の自動ドアは職員以外は中から開けられないようになっている。
ちょうど私達が到着して外から入るためにドアを開けた時、ひとりのおじいちゃんがスーっと出て行ってしまった。あまりに躊躇なかったのでそのまま見送ってしまったのだけれど、その人は入居者(ちょっとボケ?)で職員があわてて追いかけて行った。常連らしくその後もそのおじいちゃんは何度も職員達に「じゃぁどうもお世話さまー」と出て行こうとしていた(笑)私が帰る時も続けて行こうとしたが一歩遅くドアに阻まれていた。
家にいても同じような生活なのだから、母自身も「テレビ
がタダで見られるからいいわよー」と言っていたけれど、
ネットなしの生活なんて私だったら耐えられないっ!良かったわ、母がネット中毒じゃなくて(笑)母の入居は父の退院が延びればその分延長される。
たまたまここがショートステイキャンペーン中で半額近くに割引されていて良かった(^ ^;
お金かかるわ、ホント。

【娘の発表会】
土曜に母を送って月曜の手術までの間の日曜日、娘の日本舞踊の発表会があった。

夏から月2回習っている日本舞踊。発表会の存在も先月聞かされたばかりだが、子どもたちの仕上がりもはなはだ不安な感じでどうなるかと思っていたけれど・・・。
発表会自体は日本舞踊協会みたいな所が主催で、他にはちゃんと習っている先生達が踊りを披露する会だ。子どもたちは開演早々の1番最初で、まぁ前座みたいなもの。子どもが踊るのは彼女達だけで、可愛ければOK!な位置づけだ(笑)
出番の2時間も前に集合して、何をするわけでもなく控え室で待った。ヒマつぶしのパズルをやったりお菓子を食べたりお弁当を食べたりしていたら案外退屈する前に時間が来て浴衣に着替える。
浴衣になると子どもたちのテンションも上がる。
先生達に連れられて舞台袖の入り口前に来るとさすがにちょっと緊張している様子。母達も緊張。
「がんばってね~
」と手を振って見送り、急いで観客席へ。大ホールの千人くらい入る観客席は1/3程度しか埋まっていない。まぁこれで満席とかでは更に緊張しちゃうからこのくらいがいいかもしれない。
家族が既に座っている席に私もついて開演を待つ。
最初の挨拶で日本舞踊協会の幹部と思われる方達が並んでいたが、教わっていた先生方がそのまま幹部(?)だったんだと今更気付いて驚いた(^ ^;
いよいよ開演。
幕が開くと広い舞台の上に11人の子どもたち。
案の定出来は・・・(^ ^; まぁでもがんばってたから全然オッケー!

5分ほどの出番、楽しんでくれたようだ。

終わったらそのまま解散なんだけど、少しは他の舞台も見た方がいいかと思い、客席に戻った。
だけど1演目見ているうちに娘が退屈しだして早々に失礼してしまった(^ ^;
だって、多分教えてくれた先生だと思うんだけど、真っ白に化粧してるから誰だか分からなくなってるんだもん(笑)
「つかれたー。家でゴロゴロするよー」
娘なりに緊張疲れしたのだろう。
発表会前の練習は少し大変だったから、「やめようかなー」と言ったこともあったけれど、終わってしまえば「今度の練習はいつ?」と楽しみにしている。
母もちょっと違う世界を垣間みられて面白かったです。

【テニスのこと】
そんなこんなでいろいろあったせいで、テニス
が犠牲になりました(泣金曜のレギュラーレッスンも行けず、月曜のママ友との遊びテニスも行けず、日曜のシングルスの試合もキャンセル。レッスンは振り返られるからいいけど、試合はその日限りだしお金も戻って来ないからイタい。

ざんねん~
