ネタバレ無しでチャッピーに要約してもらいました![]()
東野圭吾さんの小説を原作に、
松村北斗さんと今田美桜さんが主演を務めるミステリー映画。
ある日、善良な弁護士・白石健介が殺害される。
容疑者として浮上した倉木達郎は、犯行を自供し、事件は解決したかに思われた。
しかし、倉木の息子・和真と、白石の娘・美令は、それぞれの父親の言動に違和感を抱く。
本来なら、加害者の家族と被害者の家族。決して交わるはずのない二人が手を取り合い、事件の真相を追い始める。
やがて、現在の殺人事件と過去の事件がつながり、二人は思いもよらない真実へと近づいていく――。
「本当に、父親が犯人なのか?」
家族への思い、罪と償い、そして真実を知ることの意味を問いかける、先の読めないヒューマンミステリーです。
果たして、二人がたどり着く真実とは……。
気になる方は、ぜひ劇場で確かめてみてください😊
上映時間145分ですが、あっという間でした。
「相関図」
●今回の聴覚過敏対策
「マイケル」と違い音は煩くないだろうと予想したけど粘土状の耳栓とイヤーマフを持参。
両耳を粘土状の耳栓で塞ぐと、話し声は殆ど聞き取れないので、右耳の耳栓を少し隙間開けたりして調整(粘土状はここが便利)
ただし音楽が鳴るとビックリするくらい煩いのでイヤーマフで塞ぐ...の繰り返し。
かなり聞き逃しが発生していて途中で話が分からなくなり

が並んだ
やっぱりまだまだ映画を見るには難しい...
あと映画と必ずセットのポップコーンを食べてる間も音が聞き取れなくなる
原作を読んでいなかったので近々読む予定です。
映画と原作は最後が違うみたい。

