『どっか行かんの
』攻撃をされ
じゃあ、どこ行きたいか聞いたら
『イオ○』

近所に2ヵ所あるんですが
1つは最寄駅から無料イオ○バスに乗るパターン
もう1つは最寄駅から4つ奥の駅に直結パターン
どちらも私の行ったこと無いとこです

バスは座れなかったら最悪やし嫌やなぁ~

暑いし行きたくないなぁ~
でも母うるさいしなぁ~

と思いながら昼食作ってたら
やっぱりだんだん嫌になってきて
『イオ○行くの嫌になった
』と言うと『イオ○
お母さん嫌いやわ』『え~

』ですでも、これで行かんですむからええわ
て思ってたら17時頃『イオ○行かへんの
』です
『行きたくないんちゃうん
』と言うと『そんなん言うてない
』ちゅー訳で
涼しくなった18時半から駅から直結してるほうに行くことにしました...
広いですね...
端まで歩くの無理

しかも母から目が離せない

大好きな雑貨が見れないぃ

昔はお互い見たいとこあったら
『○時にここで待ち合わせしよう』ってやってたけどもうできない


見たい雑貨を横目に
動き回る母を見て引っ張って

激疲れしました

普段使わない目の回りの筋肉使いまくった感がすごい

晩ごはんは昼を軽くしたので
少しくらいボリュームあってもいいかな
と思ったけど母がイクラ丼のサンプルから離れない

やっと離したら牛タン定食のサンプル...
そして甘味サンプル...
誘惑だらけだ

そして最後に明日の食材

『お金貸して
』 で、出ました...『財布に1000円しかない
』立て替えると言うと『お金貸して
』今月8万立て替えてるんです

『また増えるよ』と言うたけど
『お金貸して
』『一筆書いてや...』
(すぐ知らん言うからいつもノートに一筆書いてもらってます
)『お金
』分かったわ

あぁ~。
しんどい...
明日はゆっくり寝かせておくれ

そう言えば
明日で盆休み終わりやな...
早すぎるっ
