melonのブログ -7ページ目

melonのブログ

ブログの説明を入力します。

これからの事を少しだけ考えた。これからっていうのはニコちゃんの未来。

今はまだわからないけど、もしニコちゃんが私の知らない誰かと結婚して、新しい家庭を築いていったら確実にいろんな事が変わって私は嬉しいやら寂しいやら複雑な感情に揉まれるんだと思う。
ニコちゃんはシスコンだって言うけど、私にはそんな事はどっちでもよくてこのやきもちをわかってほしいの。
自分でやきもちって書いちゃってるな。

だけど、ニコちゃんの幸せを考えればそうは言ってられないし幸せになってくれたら本望だし、とか考えても頭と心がぴったり一致してるかっていうと違うから複雑。

今は未来の旦那さんが現れたわけじゃないからその人にたいして悶々してるし、どこの馬の骨か知らないけど話が勝手に進む前に紹介してくれないと困るの。

その人が現れたら嫌みたっぷりで挨拶するんだってニコちゃんに宣言したら、ニコちゃんはすぐにそれはないよって断言してた。

何でそう思うの?って聞いたら、だってmelonはそういう時は丁寧に挨拶とかするでしょだって。


想像してみる

………………………。


そんな気がするー。でもそうやって自分が丁寧に挨拶してることを見透かされてることに納得いかないー。
悔しい~。私はどこぞの馬の骨にニコちゃんを渡すつもりはないのー。

でもニコちゃんドSだから、旦那が一番になるんだから仕方ないよって笑ってるんだから!!

私は全然笑えないしむしろ本気で泣きたいんだから!!それが現実ってわかってるのー。

わーん。・゜゜(ノД`)

わーんわーんわーん…





泣かないけど!!むかっ(`Δ´)


本当その人がいい人ならいいけどな。でも本人が幸せならそれが一番だもんね。私も小2のままじゃダメだよね。わかってるよー、わかってるー。

あー、まだ顔も知らないどこかの馬の骨にイライラするー。

よしっ、未来の馬の骨に書く。
このブログをいつか見るかもしれないから。よく聞いておくんなさいまし!!


えー、こほんっ、

ニコちゃんを宜しくお願い致します。
幸せにしてあげてください。

ニコちゃんと一緒にいるのはなかなか大変だと思います。
このブログを見てるときは私よりニコちゃんを支えているのかもしれません。
あー、なんかイライラするー。
でもニコちゃんが選んだあなたならと私はあなたを信じます。
あなたも大切にしていきたいです。
偉そうだなー、私。
でも言いたいことだから書いちゃう。
私の要望を言わせていただければニコちゃんの大切にしているキキちゃんと、複雑な関係の私の存在を認めてほしいです。
認めてくれない人は私も認めません!!傲慢だなー。

まーいいや、ニコちゃんが幸せになれるならこの際どんな人でもいいや。私と無理して仲良くしてくれなくてもいいから、ニコちゃんを大事にしてほしいです。

但し、泣かせたりするようなことがあったら私が黙ってないってことは忘れないでください。

キキちゃんも怒るし、私を敵に回すと面倒くさいですよ!
あー、馬の骨ー。








でもここに書いても実際に馬の骨に会ったらいい人で、私も祝福なんかしちゃったらどうしよう。

悔しい~。も~!!!!!!!!!!!!






私、人を見る目はあるつもりですからしっかり見させていただきます!!小姑って嫌だな~。

私、最近おばさんじみてるなー。



ニコちゃん曰く、私だって同じように寂しく思うんだから同じだよって。
そういうものだよね。

私もどこぞの馬の骨が現れたときのために準備をしていこう。
今日は不思議な夢を見た。
この間も起きたとき心が疲れちゃうような嫌な夢を見たけど、昼ドラみたいにどろどろしててここには絶対かけないような内容だった。

愛人とか不倫とかまっぴらごめんだよ~。私もそういう道を選ばないように生きていかなくては。

パラレルワールドの夢はざっくりしか覚えてないけど現実の世界ともうひとつの世界を、ある少女が行き来していて私はその事を知っていたけど特に気に止めず彼女と付かず離れずの関係でいた。

ある時彼女がパラレルワールドを行き来していることが友達にしれわたって私もいってみたいと言う人が現れた。

皆興味本意で後先考えないものだから次々といろんな世界へとんでいってた。

で、その世界が嫌になったり寂しくなったりすれば自分が元々いる世界に帰ってくる。
また行きたくなったら行くっていう生活を繰り返してた。

もとは彼女だけの力だったから他の人が使えるわけでも責任をとれるわけでもなかったけど、不思議な力に翻弄されてパラレルワールドで好き勝手やる人たちが現れた。

その事が問題になり始めた頃一人の子が今の世界に帰ってこなくなった。おかしいなと思いその子が行った世界に行こうとするとどうやってもその世界に行けない。
その世界すら存在していなくて二度とその子は帰ってこなかった。
彼女は自分が皆に不思議な力で異世界に連れていってしまったからと、あの子を殺してしまったのは自分同然と責めた。

異世界にパラレルワールドに行かずに現実世界にいたのは私だけで、他の人たちは行き来するようになっていたから帰れなくなる人たちはこれからも増え続けるかもしれないと彼女はまた自分を責めていた。
という夢。



もし本当にパラレルワールドっていうものがあったとして、そっちの世界にいってしまったらこっちの世界ではいなくなることと同じ。
パラレルワールドって私は怖いなと思った。
仕事上会社には新聞紙が大量にある。スポーツ新聞もあれば芸能関係もあるし政治・経済関係のものもあり、幅広い内容で長期間のものがあるのでまじまじ見てみると情報通になれる。
そんなことはしないけど。

何気なく新聞を見ていると友達のお父さんがのっていた。その人は大手企業勤務で野球の監督をしている。全国大会に出場できるかできないかの所だったらしく、今うちのお父さんは素振りの構えをしながらぶつぶつ一人で喋ってるよと言っていた。
他には高校野球の新聞もあり弟の名前と背番号がのっていた。
ススキさんは新聞をよく読む人でここに弟の名前がのっていますとスキンシップをはかったところ、まじまじ新聞を見つめては無言で立ち去っていった。

身近な人が新聞にのっているとついつい見てしまう。
他に私の気を引いた新聞は4コマ漫画と浅田真央ちゃんとイモトアヤコさんの記事。
夢に向かって頑張っている二人は努力家さんで輝いてみえる。

ニコちゃんと話をしていて、もし自分が男で彼女にするならどんな人が良い?誰が良い?なんて会話をした。
「私だったら真央ちゃんみたいな人かイモトさんみたいな人が良いなー。ニコちゃんは?」

「えー、そうだなー…自分男じゃないからなー…そういう目で見たことないなー………誰かなー」

「例えばだよ、例えば?どんな人?誰が良い?」

「うーん、吉瀬美智子とか?」

「……………えっ、めっちゃ良い女じゃん!!いないなーとか言いつつ選んだ人は吉瀬美智子とか、やるなー。」

二人で笑う。
でも私内心この人やるわ~(* ̄ー ̄)って思ってるからね(笑)

自分が男だったらどうしようかなー。スポーツやりたいなー。

クリスさんは生まれ変わってももう一度おネエになりたいって言っていたな。両方の気持ちがわかるからって。
はるな愛は男装したらキャーキャー言われてあんなに評判良いなら今世で男に戻ろうか本気で考えてるらしい。
この際私もその流れにのって男になろうかな。
なんてニコちゃんに言っても彼女は絶対に止めない。好きにさせてくれるだろう。
ただし、実は私…ニコちゃんの事が好きになっちゃったんだよね(*v.v)。。。とか言ったら、やめて!!!と一言で跳ね返されるだろう。

いーもん、いーもん、別に気にしてないもーん。

男も女も大変なのねー。どんだけ~(笑)